2014年06月22日

セレブリティ7月号とか、セレブの恋愛話とか。

昨日はうぎたんのお誕生日、かつ私の母のお誕生日で、甥っ子や姪っ子も集まって家族でぱーりーでした。ので、うぎたんのお誕生日祝いにはちょっと出遅れてしまいましたが、今年のお誕生日は台湾で迎えてましたね。
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わいわいお祝いしたのかなー。

今回は別の仕事で一緒に台湾いけなかったしをにーのお誕生日ケーキが進化してて笑いました。このパターン、色々やってほしい。
しをにーケーキ.jpg

さて、表題の件ですが、いやはやもうね、ジョンデのTHE CELEBRITY(セレブリティ)7月号のグラビアがですね、やだようー夏男なんかやだようー、ムキムキとか露出いやなんだようー、華奢ジョンデ帰ってきて(T T)とか言って泣いてたら、思いのほか可愛くってですね、

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あるじゃねーかふわふわ前髪!!

2014 Celeb july 1.jpg
これとかまつ毛堪能できるじゃん!?

とかいう感じで、太腿なんか要らない…買わない…とか思ってた気持ちをグラグラ揺らがせつつ、でも季節なら冬が好きで、映画みにいくのが好きなおいらのサブカルじょんでが…サブカルじょんでが…なんかめっちゃリア充…orz ということに打ちのめされ、ライフほぼゼロになってたんですが、fy!exoさんが記事の英訳あげてくれてたので、ざーっと日本語訳つけてみますね。


チェンは、仕事で本当に忙しいのだけれどChuncheon(春川)に来ることが出来てすごく嬉しい、と言った。彼は、ウエイクボードに上手く乗れるようにと、ここ数日の間スクワットをしていたのだそうだ。「足腰が強くないといけないんじゃないかと思って、ここに来る前に鍛えてたんですよ。初心者はとにかく水に落っこちるだけって聞いたので、とりあえず今日の目標はちゃんと立てることです。はは。」チェンのウエイクボードの先生、パク・サンミンは「彼はダンサーなので、運動神経はすごくいいと思うんですよね。一般の方より早くウエイクボードを乗りこなせるようになると思いますよ。」と語った。

ウエイクボードのトレーニングセンターについて最初にチェンがしたことは、視聴覚訓練だった。ここで彼はまずウエイクボードの基礎について学んだ。「初心者の方の多くが最初にちゃんと立てないのは、それがどういう感じなのかわからないからなんですよね。これはもう自分で経験するしかないんです。」とパク先生は言う。「おっしゃること、わかります。」とチェン。授業を通じて、彼は立ち上がり方を学び、ウェットスーツとサーフパンツに着替えてライフジャケットを着けて、波乗りに備えた。「練習もしたし、なんだか上手くできるような気がします。波乗りのスピード感を楽しんでみたいです。わくわくするー!」

練習の第一段階は、ボートの上でポールを掴み、立ち上がることで、初心者はたいていこの練習に30分ぐらいかかる。ボートが近づくと、チェンは水に飛び込んで、ゆっくりとボートに向かって泳いでいった。彼はポールを掴み、ボートがゆっくりと速度をあげて、みんながチェンを見た。チェンはボートの牽引と波を捉えて、上手く立ち上がることができた。パク・サンミンは言った。「正直、一回で立てるなんて思っていませんでした。初心者でこれができる人は珍しいです。彼は本当に運動神経がよくて強いですね。」

さあ、本格的な練習だ!

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「疲れてはいないんですけど、少し休憩したほうがいいかなって。腰や腿や腕の筋肉を使わなければならないので、スタミナを消費しますね。でももちろん、僕は元気ですよ、はは。」チェンに続けて、パク・サンミンが言う。「このスポーツはスノーボードとよく似ているんですが、ボートに引っ張られる分、それよりきついです。日常生活では、このような高速で引っ張られる経験というのはなかなかないので、君がうまく力を扱えているのはなかなかすごいことなんですよ。」

休憩のあと、チェンはもう一度湖に出かけた。チェンのウエイクボードの実力をさらに見せようと、パク先生も急いで続く。今回は、彼はボートの後ろについて、V字型の波に乗らねばならない。そうすることで、練習のときよりスピードは速くなる。にもかかわらず、チェンは一度であっさりと、これも上手にクリアした。失敗して湖に落ちたときも、彼は「ほんとに面白い」と思い、ニコニコ笑い続けていた。20分ほどで日焼けするほどの日差しだったが、彼は水は冷たいと言った。「波の音がまだ耳元ではっきり聞こえるようです。ボートのエンジンの音とか、耳をかすめる風のピューっていう音も。今日は波を楽しんだというだけじゃなくて、自然とかエネルギーみたいなものを感じて楽しめたような気がします。」チェンはこれからもこのスポーツを続けてみたいそうだ。観る人たちを喜ばせるチェンの笑顔が、この夏始まるだろう。

ソースはこちら→http://fy-exo.com/


途中に色々写真が入ると思うので、話の流れがちょっとバラバラしてますけど、とりあえず、こんな感じ。英語からの翻訳なので、ニュアンス違ってたらすみません。ウエイクボードやるからって、行く前から張り切ってスクワットしちゃうとか、なんか可愛いですよね。

チェンって中国行きを自分から希望したとことかもそうなんだけど、たぶん何か新しいことにチャレンジするのが好きな子なんだな。ファーストDVDでも、香港編で、「海外にくるたびに、食べたことないもの食べてみるんだー。」って言ってたし、そのへんの物怖じしないところがMでやっていける理由の一つなんだろうなと思う。それにしてもおいらのサブカル坊やがスポーツまでできる子だったとは…マジか…ダンス踊れない子だったはずなのに…なんでこんなになんでも出来ちゃうんだよう!もう!って、逆ギレしてました(苦笑)。好きすぎゆえの混乱です。はい。

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posted by なつめ at 23:39| Comment(9) | TrackBack(0) | マイブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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