2011年10月06日

スーパージュニアを語ってみよう:メンバー紹介編(キュヒョン)

ようやく、マンネ(末っ子)までたどり着きましたww いや長かった。あらためて人数多いぜと実感。その他のメンバーから遅れること約半年、シングル「U」からSuper Juniorに加入した最後にして最強のブラックマンネでございます。では、基本情報から。

英語表記:KyuHyun/漢字表記:゙圭賢
本名:チョ・ギュヒョン
ニックネーム:ゲームギュ(PC大好きのゲーマーであることから)、ごま油(ごま油好きでなんにでもかけるから)、ブラックマンネ(<永遠のマンネ=リョウクと対で言われること多し。小悪魔ちゃんな性格ゆえ、このように呼ばれる)。
1988年2月3日生まれ。身長180cm、体重68kg。A型。
出生地:ソウル蘆原区
家族構成:父・母・姉(※このお姉さんはバイオリニストで、不朽の名曲でも共演してました。)
サブグループ:Super Junior K.R.Y.、Super Junior-Mに参加。

基本歌組ですが、ここ数年のダンスの上達ぶりとバラエティにおける下克上ぶりは著しく、兄さんたちたじたじ。レラが年とってまるくなった分、キュヒョンの毒舌は冴え渡っています。ただ単に口が悪いというわけではなくて、センスのいい切り返しができる、賢い子です。二重まぶたが整形なのは有名ですが、それを抜いても全体として整った顔だちと、中敷なしでも高い身長で、ビジュアル組の一角も担っています。

腐ったおねいさん的に最もメジャーなカップリングはキュミン(キュヒョン、ソンミン)。最近私の中ではキュヒョク(キュヒョン×ヒョクチェ=ウニョク)が熱い。マンネライン(キュヒョン×リョウク)の同級生的な遠慮のない雰囲気も推しです。あとはハラボジマンネ(イトゥク×キュヒョン)も、やんちゃなぎゅを、じいじが結局甘やかしてしまう図が微笑ましいです。近頃はウネの間に割り込むのを諦めたのか、シウォンがキュヒョンにターゲットを絞ったようで、ウォンキュもやたら濃い(<主にが)。多いなカップリング。

上述のとおり、メンバー加入は一番遅く、2006年のシングル「U」で初お目見えでした。

▼これがキュヒョンのデビューステージ。

ちょっと緊張気味のマンネ(<まだ猫かぶってる時代)、かわゆす。

では、写真いってみよう。

これ初期。まだティーンズの幼さがみなぎってますね。
kyu01.jpg

2006年、ユニットK.R.Y.デビュー。
kyu02K.R.Y.2006.jpg
でもまだ子供がスーツ着てる感じ。

後述の交通事故後、約5ヶ月でで復帰。2集のDon't Don時期。
kyu03.jpg
この写真のドSっぽい雰囲気がキュヒョンらしくて好きです。

めがねかけるとこんな感じ。
Kyuglass.jpg

M活動ではさわやかなイメージ。
kyu04m.jpg


着ぐるみ。
kyu05.jpg

ビジュアル担当もいける。
kyu06.jpg

女装については若干のやらされ感が漂う。
kyugee.jpg

・12名体制だった初期のSuper Juniorに追加加入したキュヒョンは、最初の頃にはなかなか他のメンバーに受け入れられずに苦労もしたようです。最近の「強心臓」でも当時の話をしてましたね。トゥギにいびられてリョウクの部屋で泣いた話とか、スーツケースひとつ持って宿舎に入ったけど、最初は自分が寝るベッドもなくて、「そのへんで寝て」って言われて、仕方なくあちこちの部屋で寝てた話とか。最初はイェソン兄さんのベッドの横、次はソンミンとドンヘのベッドの間…って感じで9ヶ月ばかり室内放浪してたそうです(<なんとなく優しそうな人を選んでるところが、こう見えても末っ子らしいww)。

▼強心臓(201108)より


・お料理は全然ダメ。カンインいわく、「ハムもまともに焼けない」んだそうで、本当は末っ子なので、兄さんたちのために料理などもしなくちゃいけない立場ではあったのですが、お料理上手のぽよよが代わりに作ってあげたりしてたんだとか。

▼Super Junior-M 台湾のテレビで中華料理に挑戦。

ミーミオンニとぽよよの超まともな中華料理と、キュヒョクの理科実験の差がww そして戦力的には存在意義皆無のお餅と、なんでもできる子ソンミン。

・オーディションではなく、スカウトでSMエンタテイメントに入っています。歌の上手さは折り紙つき。高校時代には友達と組んだバンドのボーカルをやっていたのだそう。そのバンドではロックをやっていたようですが、本人が好きな歌手はソン・シギョン。お父様の同僚の方の結婚式でソン・シギョンの歌を歌ってる動画もあります。

▼結婚式にて、キュヒョンが歌う「ふたり」
http://www.youtube.com/watch?v=NNiTOnGbwLQ
あーなんかちゃんとした音で聞いてみたいのう一度。ぎゅが歌う「ふたり」。

ちなみに私、この歌好きで、この一曲のためだけにソン・シギョンのCD買ってしまった…実は、Sorry, Sorry等の作曲家であるユ・ヨンジン先生の作曲でして。なんて万能なんだこの先生。ソン・シギョンの囁き系の優しい歌も素敵なんですが、キュヒョンのベルベットみたいな声で歌われると、また雰囲気違っていいんです。

※こっちがオリジナルです。ソン・シギョン「ふたり」 ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=1T7eJGroO1o

あとこれは間違いなく歴史に残る名ステージ。バイオリニストである実のお姉さんとの競演。
▼「不朽の名曲(Immortal Song)2」110903


私は音楽の専門家ではないですが、とにかくキュヒョンの歌声はSJの中でも別格だと思っていて、若いし、たぶんまだまだ伸びしろある感じがして楽しみです。SM.The Balladみたいなコラボやソロの曲も、もっともっと色々聴いてみたいし、今のこの端整な歌いっぷりに、大人の色気が加わるようになると、もっとすごいだろうなぁーと。

理系男子。高校では数学部に所属し、得意な科目は生物だったそうです。そして無類のゲーム好き。ひちょとは別の方面でのヘビーなインターネッターで、リョウクいわく「(仮に無人島に漂着したとしても)キュヒョンならどんな手を使ってでもネット繋いでくれそう」(SJ-M「太完美」日本版DVDより)。プロのゲーマーとも親交があるのだとか。お気に入りのゲームはオンラインゲームのスタークラフト。がんばって遊んでたらぎゅ本人と遊べるかも知れませんよ。

▼伝説の「親友ノート」ラストより、怒涛の「スタークラフト」コンボ。

※ちなみに私はこの動画みてマンネが好きになりました。

・クールに見えますが、実は笑い上戸。とにかく何かにツボると笑いが止まらないタイプです。

▼ミニドラマのNG集から

キュミン的にはずせない動画ですね。

▼SJ-M チョウミの声が裏返る
http://www.youtube.com/watch?v=HH0I0FvGQkA
ツボってしまい、自分のパートが歌えなくなるぎゅ。そしてとっさに代わりに歌ってあげる永遠のマンネのプロ根性にも脱帽。

▼Yahoo台湾「Hot Times講座」byキュヒョン先生

この2011年春のSJ-M活動におけるYahoo!台湾のショートコントシリーズは、未公開シーン含めてDVD化してほしいですマジで。

・現代っ子で、けっこう行動的。オフに東京に一人旅で来たこともあるんですよ。2009年8月末〜9月初旬。浅草行って、水上バス乗って、お台場で遊んだり、新宿やら渋谷に行ったりしてるの。まい泉でトンカツなんか食べてるし。んで、一人でカメラ持って「写真ヲトッテイタダケマスカ」なんてカタコトの日本語で、記念写真とってもらったりもしてるんですねぇ。もう日本デビューもしちゃったんで、こんなおしのび旅行も難しくなってしまったでしょうが…。でもできることなら有名になってしまう前に、ゲームヲタの聖地、秋葉原を見せてあげたかった…。

kyutriptokyo.jpg
なんでここで写真とったのかイマイチわかんない場所ではありますが。バックにパチンコ・エヴァンゲリオン…。

・キュヒョンのエピソードというと、やはり事故の話は避けて通れません。2007年4月19日明け方、シュキラの放送を終えて、DJのイトゥク、ウニョクとゲストのシンドン、キュヒョンが、マネージャーと一緒に宿舎に戻る途中、乗っていたバンが横転する事故が発生します。キュヒョンは運転席の後ろの席で眠っていたところを事故にあい、横転時に車外に飛ばされて、肋骨・骨盤骨折と、折れた骨が肺に刺さったことによる気胸のため、意識不明の重態となります。数日間生死の境をさまよったのち意識が戻り、その後は、当初一年間程度はリハビリが必要と言われていたものの医者も驚く回復力を見せて、同年7月に退院。9月に2集のタイトル曲Don't Donのステージで、カムバックします。

▼20070921 Don't Don @ Music Bank キュヒョン退院後初ステージ。

まだ体調が完全に回復してないので、自分のソロのとこだけの参加です。Don't Donのステージで、ぎゅを出したりしまったりする演出が多いのは、この時期の名残…。

この事故の話ですごい泣けるのが、実は病院側では最初、呼吸回復のため喉を切開しての手術をする方針をぎゅのご家族に説明してるんです。ところが、キュヒョンのお父さんが(実はもともとキュヒョンが歌手になることには反対しておられたんですが)、「この子は歌手になるのが夢で、喉を切って歌えなくなったら、この子は何を支えに生きていけばいいんですか」と強く反対された。そのため、喉の切開ではなくわき腹に穴をあける方法での手術に切り替えられたんだそうです。ここでお父様が言って下さったおかげで、歌手として歌い続けることができる、今のキュヒョンが存在するわけなんですよね。

▼キュヒョン事故の話(日本語訳)

現実ってドラマよりドラマチックなんだなぁ。なんて呑気なことを言えるのも、キュヒョンが生きていてくれるからこそ。

キュヒョンがまだ意識不明で入院中だったときに、イェソンがラジオで流したメッセージがまた泣けるんで、よろしければこちらからどうぞ。シュキラのBORAで、リョウクが「キュヒョナ、愛してる」って一所懸命紙に書いてカメラに見せてる映像も残ってます。

▼20070515 SuKiRa

鉛筆で書いて、薄くて見えなくて、マジックで書き直してるとことか、きゅんとします。

Don't Donのメイキングでもキュヒョンの復帰についてメンバーが語ってるシーンがありますね。
▼Super Junior - Dont Don MV Making(2/3)
http://www.youtube.com/watch?v=ENLZMmyKT54
まだ退院したばっかりで痛々しいほど細いキュヒョンですが、ヒョン(お兄さん)たちが本当に嬉しそうです。

この事故って本当に一歩間違えば、若い彼らの一生の心の傷になるような大変な出来事だったんですが、この困難な時期を乗り越えて、ぎゅがしっかりマンネの位置を確立したような気もします。それでなくても下の子たちに甘いSJのヒョン組は、近頃ではもう完全にこの悪戯なマンネに遊ばれてますが、いきなり蹴っ飛ばされたりきつい冗談をかまされたり、やられっぱなしのヒョンたちが、それでもどこか嬉しそうにニコニコしているのは、こんなバックグラウンドもあるんだな、って思うとじーんとします。

▼毒舌なキュヒョン(バラエティ「先見の明」より)

そして、最強のブラックマンネとして君臨するキュヒョン。この、悪いこと言うときの、悪戯な目つきがなんともカワイイ。ひょくちぇの「お前がメンバーに入ったとき…」っていうエピソードで、一瞬、あ、ってちょびっとだけ傷ついた顔するんですが、決して負けないんですねぇー。これ、優しいウニョクは多分「かわいそうな話しちゃった」と思ったかして、すぐ次のラウンドで負けてあげるんですが、凝りもせずその話を蒸し返した挙句に、返り討ちにあうじいじがアホかわいいです。

やれラーメン作れでいじめられたの泣かされたの、といっても、キュヒョンはじいじが大好きなんだと思います。

▼101023 Super Show 3 FanCamより

じいじ(<アラサー)息上がってるから降りてやんなさいってば!って感じなのに、ニコニコしながらずーっとおんぶされたままのキュヒョンの表情は、デビュー当時の猫っかぶり期よりずっとずっとのびのびしてて、ああ、本当にいい関係なんだな、って思います。

kyuteuk.jpg
シュキラにて、ハラボジとマンネ。

クリスチャンのキュヒョンは、聖歌隊にも入っていたし、今でも教会で歌うこともあり、「神さまの御用のために使ってもらえるような歌手になりたい」んだそうです。私も両親クリスチャンなのでなんとなくわかるんですが、これは尊大な台詞ではなくて、ものすごく謙虚な祈りの言葉なんですね。私にできることのすべてを、神さまの御用のために用いてください、というのは、すごく熱心なクリスチャンでないと言えないです。自分の能力を自分の欲のためでなく神さまにゆだねて、どうぞあなたのお好きに使ってください、と祈るわけですから。ちょっとしっぽやツノを隠し持っていそうな小悪魔キャラながら、この末っ子には奥深いところでの真面目さもあるのです。

ミュージカルへの出演や、ソロでのOSTや音楽番組出演など活躍の場を広げながら、歌の力で人の心に光を与えるという神さまの御心にかなう人生を、彼自身が望むように一足ずつ歩んでいるキュヒョンの姿を、長く見続けていけるといいなーと思います。

▼キュヒョンのモノローグはこちらから、どぞ。



posted by なつめ at 00:41| Comment(12) | TrackBack(0) | マイブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とうとう私の愛するキュヒョナまで来ましたね!
最近、どんどん急成長のマンネ。
バラエティなんかを見ていても、この子は笑いのツボを押さえてるというか、頭いいな〜と思う事が多いですね(笑)
不朽の名曲2のお姉さんとのステージは本当に素晴らしかった!!
ご両親も見に来られていて、事故のエピソードなんかを考えると涙無しには見られませんでした。
今ではキュヒョナが歌ったり踊ったりしているのを普通に見ていますが、事故の事を考えるとこの子がこうして元気にステージに立てていることも奇跡のようなものなんですよね。
そりゃ、ヒョン達もキュヒョナには甘いですよね^^;

私はギュの声に一目惚れしてSJペンになりました。
キャラメルマキアートヴォイス(Byチャンミン)とは上手く言ったもので、本当に甘くて素敵な声。
バラードも素敵ですが、個人的にはHotTimesみたいなR&Bなんかもソロで歌って欲しいです。
Posted by きよい at 2011年10月06日 01:30
キュヒョ〜ン!!!
大好きだ〜!!!
キュヒョンの事故の話は泣けますね。
お父様も何だかんだいって子供の事考えてるのも泣けるし・・・
実家の両親に会いたくなってきました(笑)
キュはのびのびとしてるとこが好きです。
お兄さんたちにたくさん愛されてるからこんなにものびのびできるんでしょうけど。

私はキュのテレビで自分にスポットが当たってないときの省エネモードのやる気なさがツボです。
あとカップルはチョウミとのコンビが好きだな〜。
Posted by めろん at 2011年10月06日 03:11
SMEのグループは、どこもマンネが賢いコですね。
最近のバラエティにおけるキュウクの発言には、
溢れるインテリジェンスを感じます。
頼もしい限りです。

ウチの娘、ここんところぎゅが超お気にらしく、
夢にまで登場するそうです。
先月のSMTに行くまでは、
私のハマりっぷりを冷ややかに見てた感があるのですが、
今やメールに写真を添付して送ってきます。
最初はうにょぽよOnlyだったのに、
今は王道『キュミン』も加わった欲張りペンです。
たぶんDNAの上(中?)に『ミーハー』って乗っかっています。(笑)

『パスタ』というドラマ、結構好きなので2回目を見ていますが、
OSTにぎゅが参加しているんですね。
1回目に見た時はSJにもハマっていなかったので、
単なるOSTでスルーだったのですが、
いや〜ホントにいい声です。
端正というか、知性が感じられる声だと思います。
ドラマをヘッドホンで見た(聴いた?)のって初めてです。(笑)
未確認ですが『ポセイドン』のOSTに参加っていう話も聞いたので、
シウォンの演技共々楽しみです。

Yahoo台湾の動画で、ぎゅがうにょに確認していたのは、
たぶん『音程』ではなく『歌詞』だったと思います。
これだけ歌える人ですから、絶対音感持ってるかもしれません。
絶対音感にも松竹梅みたいなのがあって、
鳥の鳴き声やバケツを叩いた音にも音程を感じられる人もいれば、
音楽的ものに限って音程を感じる人もいます。
ちなみにウチの娘は後者なので、鳥の鳴き声はわかんないそうです。

お姉ちゃんがバイオリンっていうのも絶対音感家系ですね。
バイオリンは絶対音感がないとできない楽器の一つです。
私は絶対音感持ってないのでバイオリンは早々に挫折しました。
大学の試験の時は左手のポジションに、
鉛筆で印をつけて乗り切った過去を持ってます。
こんなトコロで自慢する話でもないんですが…。(笑)

また話が脱線しちゃいましたが、
ぎゅには歌王子路線を突っ走ってほしいですね。
今はまだ少々青い感じの歌いっぷりですが、
これからいろんな経験を重ねていけば、
10年、20年後が楽しみな歌手になっていくことでしょう。
(20年後…私ギリで見られるかな〜?)
まだ運命の出会いは訪れていないようですが、
地下鉄に夢を託すぎゅが愛おしい母さんです。

Posted by れいこ at 2011年10月06日 05:08
記事を読みながら、うんうんとうなづいてました電球
事故の話はホントに涙無くして…で、キュヒョナアボジありがとうきらきら

人体探検隊の涙の回で仕掛け人だったにも関わらず号泣したギュの涙は演技なんかじゃないって思ってます顔1(うれしいカオ)

そしてじいじを始めヒョン達の甘さ(笑)
ギュのいたずら結構こっちが焦るくらい過激かと思いますが…顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)
兄さんがラジオでいたずらしても怒ったりしないから…。って言っちゃったからでしょうか…笑
(兄さんのラジオも音声だけなのに胸が苦しくなってしまいます。)

いくら回復が早かったとはいえ5か月で完全じゃないのにステージに戻ったマンネは凄いなぁ〜って思います涙ぽろり
ギュのいたずらニヤリ顔も魂抜けてる顔も微笑みもプリケツ←雫(涙・汗)も優しい歌声も毒舌もみんな好きだーー「!!」
ギュ…これからも知的ブラックマンネでいてね〜おやゆびサイン
Posted by 柳椰 at 2011年10月06日 12:33
メンバー紹介、ありがとうございます。
ギュペン親子の私たちは、この時が来るのを心待ちにしておりました!!

ギュの端正な顔立ちと甘い歌声に一目惚れをして・・・
(娘も一目でギュを気に入ったんですよ〜)
動画を見まくってるうちに彼の毒舌キャラと事故のエピソードを知り、
虜になりました(*^-^*)

事故の時のお父様の話には涙が止まりませんでした。
もし、あの時ギュの命が助からなかったら・・・
そして、お父様がギュの声を守ってくれてなかったら・・・
ギュの歌声を聴くことはなかったんだなーと思うと、
ギュに出会えたことに感謝せずにはいられません。

最近はダンスも上手になってダンス組に入ったり、
毒舌を活かしたバラエティ番組での活躍もすごいですし、
ギュから目が離せませんね。

いつまでも不敵な笑みを浮かべながら、ヒョンたちをからかっていてほしいですね。
そんな甘えん坊のギュが大好きです♪

大好きなギュの紹介だったので、つい長文になってしまいました。
乱筆、失礼いたしました。
Posted by のの at 2011年10月06日 17:39
待ってました!
最近のギュの成長ぶりには驚きですね。
ヒョンたちでけでなく、リョウクやキボムの同級生にも可愛がられている感じが私は微笑ましくて、ちょっとうらやましいくらいです。

私がSJペンになった時には、すでにギュも完全復活のあとだったので、初めて事故のエピソードを聞いた時には涙が止まらず…
そして、兄さんのメッセージを聞いた時はパソコンの前で、声をあげて泣きました。
まったくの無宗教ですが、神様・仏様に「かわいいキュヒョンを助けていただきありがとうございます」とお礼を心の中で伝えました。


親友ノートのロ−リングペーパー大好きなんです(^−^)
ヒョンたちみんな、怒ってはいるけど目の奥はまるで孫を見守るおじいちゃんのごとく優しいんですよね。特に、ヒチョルおっぱが「またやったな」的な優しい舌打ち?をするところが大好きで何回も見ています☆
ほんとにこの悪戯マンネには弱いですね。

ミン君には恥ずかしくて言えないんですが…
「キュヒョナ!サランへ〜☆」
Posted by あき at 2011年10月06日 20:15
ついにブラックマンネにたどり着いてしまいましたね。
楽しみにしてましたが、大好きなドラマや連載漫画の最終回のような寂しさも・・・。

ドラマのシウォンからSUPER JUNIORに入った私は、検索キーワードがいつも「シウォン」なので、
ウォンキュ的な、マンネらしいマンネのギュしか知らない時期が長く、ようやくここ一か月くらいで、
『確かにブラック』って思えるようになりました^^;(ペンになって半年、やっと世間に追いついた気分・・・)
しかし、やっぱり可愛いですよね^^
バラエティでブラック炸裂している時の方が、むしろかわいいと思えてしまう。

台湾の料理対決番組は、料理するぽよよにに萌え萌えしたくて、おととい見たばかりで自分的にタイムリー^^
ぽよよに禿萌えだったのはもちろん、キュヒョクの悪魔的嗤いに爆笑しました^^
ギュから話はそれますが、一度、ソンミンとリョウクが超テキパキ、
しかもほのぼのした空気で料理しているシーンを見たいな〜^^

「神様の御用のために使ってもらえるような歌手になりたい」というのは初めて知りました。
ギュの普段は隠された一面を知ることができてうれしいです^^

やっぱり、ギュはとっても可愛いブラックマンネです^^
Posted by yukima at 2011年10月06日 20:20
きゃぁ〜♪♪♪
ついにブラックマンネですね〜!!


歌はもともと上手ですが、
ダンスに毒舌にいたずら・・・と、
最近本当〜に赤丸急上昇中だと思います!!
次は何をしてくれるのだろうとドキドキして観ちゃいますっ。

13人いる中でもギュは早く名前と顔が一致しました!
『レインボーロマンス』や『乾パン先生とこんぺいとう』や『花より男子』に出てくる
俳優のチョン・ウィチョル君に雰囲気が似ているんです。
でも今思うと全然似ていない・・・。
似ているのは長身でイケメンだってこところぐらいですね♪

それにしても。
事故から奇跡の生還!!
神様ありがとう!!!
本当に生きていてくれてよかったです。
こんなに魅力たくさんの人を失わなくってよかった。。
SJは本当に事故に会う確立が高いですよね。。
もう悲しい思いはメンバーもエルフちゃんもしたくないので、無事故であることを祈ります!!
Posted by 雪んコ at 2011年10月06日 22:03
◇きよいさま:
キャラメルマキアートヴォイス、うまいですね。この声にはもってかれるものがありますよねー。

◇めろんさま:
キュミもかわいいですよね。Mに入ったらマンネじゃないのに、Mにいてもやっぱり自由きわまりないキュヒョンがいいです。

◇れいこさま:
私幼稚園から10年ぐらいバイオリンやってたんですが、絶対音感じゃなかったんですよ。音叉ないと調音できないっていうww 姉弟で共演できるのはいいですよね。トゥギトゥギのお姉さんは結構強烈ですがww

◇柳椰さま:
リハビリも、きっとチームに戻りたい一心でがんばったんだろうなぁー。あの涙はマジ泣きだと思いますが、それが嘘泣きでもやっぱ好きだと思ってしまう私がいます。

◇ののさま:
お待たせしました。なんとかたどり着きました^^ 甘え上手になって、ニコニコしてるぎゅを見てると幸せになりますよねー。

◇あきさま:
私もこのローリングペーパーで末っ子にはまりましたよー。またいろんな番組でこんな伝説をつくって欲しいですね。

◇yukimaさま:
SJメンバーには(馬さまはじめ)熱心なクリスチャンが多いですよね。そうそう、キュヒョンの「へっ」って笑い方、好きですww

◇雪んコさま:
上げ底なしでもいける末っ子、兄さんたちの肩は自分の腕置きみたいに思ってるとこがありそうですがww おっかけペンちゃんの車に追われて事故とかもありましたからねー。とにかく事故・怪我・病気せずに元気でいて欲しいですね。
Posted by なつめ at 2011年10月07日 00:52
こんばんは!

なつめさん 13人のメンバー紹介お疲れ様でした

ついに末っ子ブラックマンネ・キュヒョン!
登場ですね
思えばつべの森を彷徨って「A Whole New World」
を聞いた時はすごい衝撃的でした
他色々歌ありますが とにかく歌がうまい
(あくまで個人的意見)です
あと耳がいいんでしょうか 絶対音感かな?と
思われるところあり あと頭の回転が速いとか等々
(あくまで個人的印象)

事故のことにしても色々とコメしたいのですが
略させて頂き とにかくヒョン皆に愛(たぶん)
されてる 毒舌ブラックマンネ・キュヒョンよ
そのままの君であれ!

Posted by JUMA at 2011年10月07日 01:00
◇JUMAさま:
ホントにお待たせしました!って感じなんですが、完走しましたー。ポセイドンのOSTも歌ってるし、まだまだいろんなぎゅの歌が聴けそう、楽しみですね。
Posted by なつめ at 2011年10月07日 01:27
なつめさん、お疲れ様でした!

私がちょうどSJにガッツリはまったのもキュヒョンの歌声に惹かれてでした。
この語ってみようシリーズが始まったのもちょうどギュが大好きだったころ...
今は巡り巡ってどういう訳か、じいじなんですが...www
そんなじいじとマンネのコンビはほんと見てて幸せになります
トーク番組とかで「苦手なメンバーは?」という質問によくじいじを挙げてますけど、なつめさんが言うようになんやかんやじいじが大好きなんだと思います。でないと言えないし。

あとギュを語るにキュミンは欠かせないですよね!!
でも最近キュミン見れてない気がするので寂しいです(>_<)

ギュの笑い上戸は自分もなのでなんだか勝手に親近感w



なつめさん、ほんとにお疲れ様でした^^
このシリーズほんとに楽しかったです
いつも楽しみだったんです

またなつめさんの気が向いたらこんなんやってくれること、期待してます
Posted by har at 2011年10月07日 23:11
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