2013年09月29日

シンドンおたおめファンミーティング

昨日27日の金曜日は、さいたまスーパーアリーナでのELFジャパンファンミーティング2013にいってまいりました♪初日はヒニムお帰りイベントがあった、という話がTwitterで流れてたので、ああーおかえりやりたかったな、ってちょっと残念だったんですが、28日はシンドンのお誕生日なので、ということは27日はシンドンおたおめイベントだね!と思って楽しみにしていきました。予想通り、一部でプラカード、二部ではケーキのサプライズがあって、よしよし、エイベックスもちょっとは学習したな!(<同じネタじゃなく変えてきたので)と思って満足しつつ、シンドンにせんいるちゅっかの歌を大声で歌ってきました♪

レポはもう色々あがってると思うんですが、とりあえず覚えてる範囲で。一部、二部連続でみてきた上に、今日はあまちゃんの最終回で若干廃人気味なので、色々混ざっちゃってるかも知れませんが…。

流れは、オープニング映像(ヒニムのところで盛り上がり最高潮)→会場四隅からメンバー入場→日本シングルHERO→いったん引っ込んでMC登場→メンバー再登場でご挨拶→ヒニム花道から入場→メンバーにハグ→ゲームのためのチームわけ→玉入れ(客席のかごを置いてボール投げ。と言いつつ、サイン入りボールなどもあるのでプレゼント込み)→太鼓の達人→障害物リレー→勝敗決定、勝ちチームメンバーによるプレゼント(ぬいぐるみ)への音吹き込み、プレゼント抽選→ご挨拶(ここでケーキとかのサプライズ)→メンバー一度引っ込んでライブ(You & Iとめりゆ)→エンディング。

いやー灼熱地獄だった横浜の初ファンミに比べて、格段にメニューがよろしくなりました。正直、どうせリリイベに毛が生えた程度だろうに、5000円かよ!ぼったくりだよ!と思いつつ申し込んだのですが、終わってみれば十分その価値はあったイベントでした。そうなのよ、何が見たいってメンバーが楽しそうに遊んできゃっきゃしてるところが見たいわけですよ!!というのをエイベックスが学んでくれた結果だと思います。ええ。感謝感謝。なんだかんだでたっぷり二時間半ぐらい。会場も、だだっ広いんじゃないかなぁ…と思ってたんですが、意外とこじんまりした感じで、どこに座ってもそれなりに肉眼で見られるレベルで、アットホームな楽しいファンミーティングでした。

以下、順不同ですが覚えてることをレポ。

・うぎたんはまたしてもものもらい?で目の調子が悪く、グラサンかけっぱなしで一部はとくに最初のご挨拶からテンション低くてあらー、という感じだったのですが、二部ではゲームの走者決めるときボスにしてもらったりして、ポンポンも持ってご機嫌でした。兄さんたちがいいようにうぎたんの手のひらで転がされている様子が見て取れておかしかったです。末っ子に甘い社風。

・ひょくちぇの最初のご挨拶は二度とも「僕は既婚者です。ぼくのー、新婦はー」というネタでしたが、ひょっちぇがそれを言うたびに「ドンヘ!」と全力で叫ぶ会場える腐のぶれのなさに感動。「ぼくのー、新婦はー、皆さんです♪」と言われれば、それはそれできゃーって喜ぶんですけどね。ひょくちぇマイブームはあと「おまえらー」っていうので、「おまえらのせいでー、空を飛べる気がします。」とかですます調とのギャップが萌え。

・今回はひょくちぇが日本語会話の小さな本を持ち込んでいて、みんなで回し読みしながら、日本語あまり得意じゃないカンインやシンドンまで何かしら日本語喋ろう喋ろうとしてて微笑ましかったです。「ごめんなさい、あなたを愛してしまいました」「ことわる!」とかメンバー同士でふざけあってて、進行のみんしるさんが「はいはい、先に進みますよー」とかバシバシと仕切ってなかったらもっと時間がかかってたかも…。どんちゃんが、最初のご挨拶でお得意の「ちゅっ♪」っていうのをやって会場がきゃーきゃーなってたとき、ひょくちぇがそのアンチョコ本を見ながら「…それをやめなければいけません。」とか淡々と読み上げてて笑いました。でもまったく意に介さないどんちゃん。あと、最後のご挨拶でうぎたんが「サングラスをかけたままでごめんなさい」って言ってたらひょくちぇ本見ながら「お悔やみもうしあげます。」とか言い出すもんで、会場のえるぷたんたち「ちょ、殺さないでwww」ってなってた。

・二回目のご挨拶のとき、しをにー何を思ったか「ぼくはー、ELFだ!」と宣言してELF-JAPANの会員カードを高々と差し上げてました。「ELFだったらあっち側に座らなきゃ」ってメンバーに言われてステージの端っこにいって、シンドンと一緒にしゃがんで「きゃー、きゃー」ってELFの真似っこしてました。しをにーのこういうとこかわいいから好き。

・ヒニムが花道から登場するときは会場も大盛り上がりで嬉しかったです。ちょっと照れくさそうに笑いながら、でも自分で「さーらんへーよーきーむひーちょーる(愛してるキム・ヒチョル)」ってあのだみ声で促して、「うーゆーぴーっかーきーむひーちょーる(ミルク色の肌のキム・ヒチョル)」って会場が唱和すると嬉しそうに笑ってた。「僕は、だれ!」「キム・ヒチョル!」「僕は、だれ!」「キム・ヒチョル!」「君は、誰!」「えるぷ!」のお約束もすごく楽しんでる様子で、ヒニム兵役復帰後のはじめての「ステージ」で、大きな声援で彼を包んであげられて本当によかった!花道の先に待ち構えているメンバーに抱きつくんですが、一回目はひょくちぇ、二回目はカンインを選んでました。初日はどんちゃんだったそうですね。選ばれなかったどんちゃんにはしをにーが抱きついてましたハイどさくさどさくさ、という感じでw

・ゲームのチームわけは1日目はリーダー同士のジャンケンだったそうですが、二日目はメンバーたちが「やり方を変えたい」って言い出して、くじでリーダーになったひとの後ろに「この人のチームになりたいと思った人が立つ」というやり方になりました。一回目はミンくんとどんちゃんだったんだけど、どんちゃんの後ろには誰も立たず。振り返って誰もいなかったときの「あっはぁ!」っていうどんちゃんの笑顔が可愛くてめーるとー、溶ーけーてーしーまーいーそうー♪って感じでした。(関係ないけどリンク貼ろうとしてメルトの動画探してたら「七才のときに作られた曲なんだ!」とかいうコメントが目に入ってひょえーってなりました。ガゼルとかもう通じないのか!てかタイツォン高校生だったんだよとかも過去の話か!!)二回目はひょっちぇとカンインだったかな。ひょっちぇがぼっち担当でした。メンバーずいぶんごちゃごちゃ話し合って誰をぼっちにするか決めてたけど、基本的に「あとで落ち込まない人」「あとでケツをけられない人」を選んだ結果ではないか…という気がww

・チームのリーダー決めるのはくじ引きなのですが、Aチームは赤い色、Bチームは青い色がついてる紙を引いた人がリーダーってことになってて、赤を引いたメンバーに対して「東方神起!」って言うのがメンバー的にはやってて、一回目リーダーだったミンくん「チェガンソンミン!」「歌って!」とか無茶振りされてました。「はじまーぁー♪」ってチャンミンの高音まねっこしてたのは誰だったんだろう…。

・一回目のときは私アリーナの一番後ろの席で、玉入れのときひょっちぇが100点のかごにまとめてボールを入れるために客席の通路をボール入れたかご持って走ってて、そのときホントに目の前50センチぐらいの触れられるぐらいのとこを通ってったんですけど、めっちゃいたずらっ子の顔して歯茎全開で笑ってて可愛かったようー。それにしても肩の筋肉が綺麗だった。ひょくちぇは身体いつも鍛えてるなー。でもなんでしょうか、I Wanna Danceのリリイベ→SS5→ファンミと二ヶ月と間をおかずに会いにいってた結果、うっきゃー可愛い!って萌え死んではいるんですが、メンバーと同じ空間にいることに変に慣れてしまっている自分がいて、そのときはただ「きゃーかわいー」ってなってたんですけどあとから「でもよく考えてみてよひょっちぇが半径1メートルより近くにいたんだよ!?」って振り返ってみて、あらためてドキドキしなおしたりしてました。

・でも運動神経がいいはずのひょくちぇが障害物競走のフリースローはからっきしダメで、二部の勝負では完全にチームの足ひっぱっちゃってて、勝利チームのカンインに「(太鼓の達人の)ゲームに焦点をあわせてチームのメンバーを選んだつもりだったんですけど、運動神経もよかったようです。最高のメンバーでした!」とか言われて悔しそうでした。「かご持ってるスタッフが動くからー」とか言い訳して「入れやすいように動かしてくれたんでしょ」とミンくんに言われてますます凹むひょくちぇかわゆす。

・アリーナ一番後ろの席は、障害物競走のときもメンバーが近くを通るので、後ろ向きで全力で走ってくるシンドン、ドンヘと、二人がタイヤ引きやってるところを間近で見ました。ドンヒの髪の毛は初音ミクみたいな色でした。動けるデブの本領発揮って感じで先行してたよ。そして終始お口あきっぱなしのドンちゃんかわいかった…楽しくてしょうがない、って感じでした。

・ちなみにどんちゃんは太鼓の達人下手っぴでした…一回目はメンバー交代で二人で一曲やってたんですが、どんちゃんからっきしダメで、すぐに「きゅひょなぁっ」って助けを呼んでぎゅに交代してた。そっからのぎゅの怒涛の追い上げがガチゲーマーで笑いました。超真剣。ドラムやってるからか、ヒニムは結構上手だった。カンインは完全に「子どもに無理やりゲーセンつれてこられた休日のお父さん」状態でした…下手だった(笑)。シウォンもドラム叩けるから上手だったんだけど、お尻ふりふりダンスしたりしてサービスしながら叩いてたせいか負けてました。他のメンバーがやってる間もああでもないこうでもないと横からアドバイスしたりリズムにあわせて身体動いちゃってるメンバーたち、なんかこう普通に「男子」って感じで微笑ましかったです。

・太鼓の達人対決、二部では、メンバーたちがまた「やり方変えたい」といい出して、「二人で一本ずつバチを持ってやる」というのをやりたがり、そこの組み合わせがシンミンとウネという超俺得な組み合わせで、もうどっち見たらいいの!どっち見たらいいの!???っていう状態でした。どんちゃんやっぱりお口開きっぱなしだった。シンミンの息がめっちゃあってて可愛かったぁ。もうねーまさにこういうのが見たかったわけですよ!うしろでああだこうだ言ってるメンバーも見たいしああもう目が足りない!という感じでした。

・それにしても、私も一部二部連続で見たんですが、そういう人が結構いるのを考慮して、同じことをやるにしても退屈しないようにどんどんアレンジしてくれているメンバーたちのサービス精神に感心しちゃったなぁ。(事前の打ち合わせとかもはや関係なくなってるだろ!って感じで、司会のみんしるさんは大変そうでしたがw )彼らの「面白いものをどんどん自分たちで作っていこう」っていうスタイルは、「ほったらかしにされてきた中から這い上がってきたアイドル」ならではの逞しさでもあるだろうし、そこがいい意味での手作り感になってて、完成度の高いステージを何度でも楽しめる王道のアイドルとは一味違う、何が起こるかわからない「一期一会」のわくわく感が「また見に行きたい」と思わせるSJのステージのカラーになってる気がするんですよね。そのスタイルに彼ら自身が手ごたえも感じ、自信を持っていることは、二部の最後のご挨拶のときドンヒが「僕たちはスーパーショーのときにも自分たちでアイディアを出してステージを作ってるんですが、次回のファンミーティングのときには僕たち自身もアイディアを出して、さらに楽しいファンミーティングにしたい」って言ってた言葉にも表れてる気がしました。
・一回目は私南側の席で、二回目はその反対側の二階席だったんですが、チームわけの関係で二回ともヒニムサイドじゃなかったのが残念でした。でも歌うときとかはメンバーがぐるっと会場の四方を向いてくれて、一回目のめりゆのときヒニムがこっち側担当だったので、一所懸命手を振ってたら、ヒニムがアリーナにもちっちゃく手を振ってくれたんです。その位置は背後からスポットライトがあたっててものすごい眩しくて表情見えづらかったんですが、ちょうどライトを身体が隠す形になってヒニムの柔らかい笑顔も見えて、そのときなんかもううわぁっと走馬灯のように、ヒニムが兵役に行く前のステージとか彼がツイッターのアカウント消しちゃった夜のことだったりとかハンさまがいなくなっちゃってからの中国のスパショで泣いてた姿とか最後のラジオとかを一気に思い出してですね、やっぱり私ヒニムすんごい好きだったんだ、と再確認しました。わかっちゃいたんですけど、あらためて実感というか。顔じゃないんですよ。顔はどっちかっていうとあんまり好みじゃないんですよ。でも照れ屋の彼の愛情表現とか、悪い男みたいな顔しても義理堅くてお兄さんらしいとことか、あのだみ声も、むら気なとこも、もうねぇ、すみませんこのへん語りだすと2000字3000字ぐらい軽く書けちゃいそうなので自重。

・うぎたんは目の調子が悪いせいで競技には参加できず退屈そうだったんですが、二回目のときはそのへん気を使ってくれた様子の兄さんたちが、相手チームの走者を決める順番を「リョウクさんが決めますよ!」って言って、ボス役にさせてもらってました。そのときの相手チームっていうのがウンシヘとひちょっていうなんですかそれ私のためのチームですか、っていう組み合わせだったんですが、リョウクが「では、一番イケメンの…」って言ったので、おそらくは笑いをとろうとしてひょっちぇが前に出てきたんですよ。リョウクとヒョクチェの顔面最下位対決っていうのは一時期の定番話だったので、そこで残り三人のビジュアル担当の中から誰かが選ばれてずっこける、っていうお約束を狙ってたんだとお思うんですよね。そしたらリョウクが「ウニョクさん!」って言ったもんで、ひょくちぇ耳まで真っ赤になって、あれ、マジでうるうるしてるのこの子はww って感じでめちゃくちゃ可愛かったです。そんで次は「僕より背が低い…」って言ったので、カメラさんも当然って感じでどんちゃんにフォーカスしてたわけですが、うぎたん、淡々としをにーを指名。シウォン目をまんまるくして、膝立ちでうぎたんに擦り寄って抱きついて、いい子いい子してもらってました。どういうプレイなのだw そして最後に「心の純粋な…」と言うので、今度こそどんちゃん、とみんな思ったわけですが、そこでうぎたんすかさずひちょをご指名。みんな大ウケで、うぎたん鼻高々という感じでした。さすがラスボス永遠のマンネ、兄さんたちを手玉にとってたw

・障害物競走では、一回目はまずぎゅがマンガか!っていうダメダメっぷりを発揮して、フラフープは二回ずつぐらいしかまわせないわ、輪投げは何度投げても入らんわでorzって感じだったんですけど、ステージに戻ってから靴紐ほどきだして、何をするんだこの子は、と思ってたら「僕が失敗したのには理由があるんです」「今日は皆さんにかっこいいところをお見せしようと思って…」と靴脱いで、「これです!」とばかりに中敷を掲げてましたw ぱっと見5センチぐらいはありそうな中敷でした。ぎゅは結構背が高いのにやっぱり中敷入れるんだねぇ。それ見てひちょが「俺なんかこんなカワイイ靴でやってんだぞ!」ってストラップつきの革靴(しかも裸足w)を見せてましたが。ちなみにヒニムは二回目の障害物競走では後ろ向き走りとタイヤ引き、スーパーボールすくいの結構走る競技をやってましたが、靴擦れできちゃったらしくてかなり長く引っ込んでたとのこと。アラサーがこんなにガチで遊んでくれるのにも感動しますが、ヒニムが靴擦れ作って走ってくれるなんてさぁ、もう色々泣ける。

・ちなみに靴擦れ手当て目撃してたのは私の友達なのですが、その手当てで引っ込んだときにはプリマネがいたそうですよ!私も一回目のアリーナ席だったとき、どちらかというと正面より後方寄りだったので、水を渡すスタッフさんとかがよく見える席で、カンインが途中でのど渇いちゃったらしくて少し長く引っ込んでたときにプリマネの姿に気づいてしまい、そのときステージ上では誰かがなんかカワイイことやってたと思うんですけど「ひゃープリマネおった!プリマネおった!」というところでハイになってしまってそこんとこのステージ上の出来事の記憶がないです。プリマネかっこよかった…肩幅広かった…大人の男感かもしてた…。誰か空港写真とか撮ってないかなぁ。

・グループわけのとき、残りメンバーが肩組んで円陣つくって「わーいわーい」ってやってるのを見て、ぼっちだったひょくちぇは通訳さん呼んで無理やり「わーいわーい」やらせようとしてました。二人いた通訳さんの1人は今回もまたネモトさんで、ネモトさんらぶのウネは特に甘えてました。

・うぎたんの目はどうやら疲労からくるもののようで、ぎゅが「ごめんなさい…リョウクさんの目をこんな風にしてしまったのは僕なんです。ドイツでビールとワインをすごく沢山飲ませたので…」と言ってました。ドイツ旅行楽しかったんだなぁー。一部のラストではうぎたんメンバーに無理やりサングラス取られて、腫れてないほうの目を出させられてました。「メイクしてないから…」つってすごく嫌がってたんですが、右目は大丈夫でした。ノーメイクだと男子な顔のうぎたん。「皆さんこれでリョウクさんが二重の手術をしてないということがわかったでしょ?」ってひょくちぇが言ってたw うぎたんは「一重瞼には特別な魅力があると思ってます」って。そうよーうぎたんは顔とかいじらなくていいからね!

・しをにー、やっぱり映画の役作りのためか無精ひげはそのままで、少し痩せて精悍な顔立ちになっててかっこよかったです。でも、相変わらずもっさりした声での「みなさーん、僕はシウォンですー」っていうご挨拶はおっさん臭くてかわいかった。「皆さんの頬にぼくのこのひげをすりつけたい…」とか言って自分で照れてるとこもかわいかった。その言葉にひちょが反応して「といっても皆さんに実際にすりすりするのは無理なので、僕が代わりにー」っていって、ほっぺすりすりしてました。シチョル萌えるw 結構本気でじょりじょりしてたらしく、ヒニムそのあと自分のほっぺたさすってた(笑)。シチョルも結構多かったです。この二人はガチでちゅーしかねないので、収録のカメラさんはハラハラしたことでしょうw

・ミンくんは本なしで頑張って日本語しゃべってました。たまに「何やってんだよ」とかの突っ込みが超ナチュラルな日本語発音でびっくりするんだけど、基本はいつもの「中空を見上げて正しい日本語を探しながら喋ってると右手も一緒に動いちゃう」っていうスタイルで萌える。シンドンが何か喋ってて、横でミンくんが一所懸命教えようとしているところも可愛かったです。むちむちでした。ええ。ゴルフのおかげか腹は少し引っ込んだかも知れませんが、ええ具合に固太り。でも相変わらず綺麗な顔だったなー。後半とか汗だくでほとんどメイク落ちちゃってるんですけど、ノーメイクだと男っぽさが増すミンくん、魅力的でした。アッシュっぽい髪色も似合ってたし。ご挨拶のとき「これで楽しい時間も終わりと思うと残念ですが、またすぐに会える機会があるから」と言ってくれたのでとにかく電撃入隊はないよね、と思ってるんですが、年内入隊とかの噂も何度も流れてくるのでドキドキする…エンディングも一番最後まで名残惜しそうにステージに残ってて、そんなにすぐではないにしても、とても近いうちに入隊する覚悟を決めてる感じがして切なくなっちゃった。KRYのコンサートとか、エンディングなかなかステージを去りたがらない兄さんの姿を思い出しちゃって。ミンくんは手前は散々悩んでも、行くって決めたらあとはあんまりグダグダひっぱらずに行っちゃう人だと思うんですよね。それだけに、今年のミンくんって「何も後悔を残さないようにしよう」って心に決めてるような雰囲気があって、一つ一つのステージを本当に慈しんでる感じ。入隊前にあと何回会えるのかわからないけど、全部のステージをすごく楽しい思い出として持っていってもらえるように盛り上げられるといいなぁ。最後の最後、はけるときカメラに向かって「てへぺろ」もやってくれましたよ。

・ぎゅは「えーじゃないかえーじゃないか」相変わらずお気に入りでしたが、「倍返しする!」もマイブームらしく盛んに言ってました。この子は本当にサブカルおたくというか、よく覚えてるよねぇそういうの。「する!」じゃなくて「だ!」が正しいんだけど、オリジナルと違うけど日本語としてはわりとあってる言葉で覚えてるところが、基本的に語学のセンスあるんだよなぁと思いました。あと、ひちょも回転はやいというか覚えるの早いというか、彼は今回日本語はたいして勉強する暇もなく来日してるはずだと思うんだけど、一部と二部の間だけでも他のメンバーや司会の人が使った日本語を覚えてて、すごく正しいタイミングで「うるさい」とか言ったりしてて、やればできる子たち…と思いながら見てました。

・どんちゃんの日本語力も例によってじわじわ上達中。ご挨拶で「みなさんのめ、はな、くち、かお、みんな、きれいですね。あなたのくちびるは、高いです…高いですか?おれが買うよ!」とか言ってました。「そんなこといって、どこがどこかわかってるのかよー」ってメンバーに突っ込まれてたんですけど「め!」と言われればちゃんと目を指し、「はな!」「くち!」とか全部ちゃんとあってたので、おおーって言われてた。でもメンバーたちは顔のパーツ言うたびに、足を指したりお尻を指したりして混乱させようとしてましたがw

・「くちびる、いくらですか?おれが買うよ!」っていう台詞、どんちゃんプレゼントのテディベアに吹き込みたくてずっと練習してたらしいんですが、一日目も含めてどんちゃんの入ったチームは全敗だったそうで、録音できなかったのでした。最終回のご挨拶では「ぼくは一回も勝ちチームになれなくて、すごくやりたくて練習してたのに、録音できなくて残念でした。なので、今ここでやりたいと思います…」って言って台詞を披露してたんですが、「ピー」って録音開始の音をひょくちぇがやってくれて「くちびる、いくらですか?…」ってはじめたら、途中で「ぴっ!」って録音終了音入れられて笑ってた。あと、「再生!」って言われて自分の口で再生してたんだけど、二回目は台詞が変わっててアホの子の本領発揮でしたw

・ちなみに、一日目二日目、四回の公演全部で勝ちチームにいたのはシンドン!「僕バースデーボーイだったせいかも知れないんですけど」といって全部勝利チームだったことを告げたシンドン、嬉しそうでした。誕生日ケーキに顔突っ込まれて大変だったんですけどね(笑)。あれ押したの誰だったかしらん。がっつり顔ぶっこんで、舞台上からシウォンの頭にまでクリームついちゃってるし、大騒ぎでした。カンインがスタッフさんからタオルもらって「僕ら片付けますから…」とか床拭いてたw でも、がっつりケーキに手を突っ込んでもぐもぐ食べるシンドン、自分のキャラ設定をよくわかっているw Instagram見たらちゃんと食べる用ケーキもあとでもらってたみたいで安心しました。

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※ちなみにこの画像のキュミンペン的萌えどころは【キュミンがいない】ということらしい。える腐自重ww

・テディベアの録音するとき、ミンくんが例によって中空を眺めてもぐもぐと口の中で台詞を考えてて、「おはよう」から始まるあまーいメッセージを吹き込んでたんですが、失敗しちゃって「もう一回!」ってやり直ししてたのがめっちゃらしくて可愛かった。あのメッセージ聞いたらブルーな月曜日でも元気でるね、って感じ。ドンヒは韓日表現集の本見ながらなにやら怪しい日本語を叫んでました。カンインはマイクに拾われないように吹き込んでたけど、みんしるさんいわく「シンプルだけど熱いメッセージですね!」だそうです。リョウクは「僕は歌を歌います」っていってマイクなしでも会場全部に聞こえる素晴らしい美声を披露してたんですが、二回目プロミスユーを歌おうとしてたら「つたえーたいーのーはー、ただあーいー」ぶちっ、って感じで歌の途中で切れちゃって「じゃあ今度はもうちょっと早く歌います!」って言って二回目はちょっと駆け足で歌ってました。でも美声だったー。これ、抽選であたった人が本当にリョウクペンの人で、あたった人は立ち上がって映像流れるんですけど、ハングルでリョウク、って書いたうちわもってて、それ見てうぎたん「ちんちゃ!?(ホントに?)」ってすっごい嬉しそうにしてました。

・カンイン、ヒニムが戻ってきて弟の立場になれて少しリラックスしてきたのか、少し以前の仕切り屋ジャイアンの風情が戻ってましたが、それはそれで微笑ましく。挨拶してるときにシウォンとウニョクが例によって全然人の話聞いてなくて、「ひょんが喋ってるんだからちょっと黙ってろ」って叱ったりしてて、あーなんか懐かしい雰囲気だよなぁと思いました。以前はトークといえばちゃんと喋れる人カンインとヒチョルしかいなくて(<昔はトゥギも全然喋れなかった)、ほぼ二人でバラエティを仕切らなくちゃいけなかった頃と違って、弟たちもそれぞれに味のあるトークができるようになってて、一番びっくりしてるのはカンインだと思うんですよねー。浦島太郎状態で活動再開して、ダイエット後の体型も維持してて、踊れないメンバーとしてネタにされてるけど、HEROもちゃんと踊ってたよ。あと、カンインのファンサービスはホントに行き届いてるっていうか、ボール投げるときとかもすごーくまんべんなく投げてくれるんですよね。ファンサービスってメンバーそれぞれ癖があって、たとえばぎゅはいっつも遠くの席の人に気を使って上のほうばっか見てるので、アリーナとかにいると逆に一度も下みてくれなかったよう(; ;)とかなりがちなんですが(<それはそれでかわいい)、カンインはそのへんの目配りが上手なんだよなぁ。二部でお隣にいたえるぷちゃんはカンインペンでした。新しいファンにも徐々に認知されてきてファンカムも増え始めているようで、一安心です。

・あとやっぱ私的なハイライトはヒニムの歌声が聞けたことかなぁ。韓国でお仕事復帰してからも、歌のステージはなかったですからね、出演はラジオとかトーク番組とかだったんで。ヒニムは口パクなのにあってないとかいろいろ言われてますけど真面目に歌えば上手なんですよ。弟たちのマイクに囲まれて歌いづらそうにしながらも微笑んでるヒニムを見てて嬉しくて仕方なかった。「Goヒチョル!」って言われて踊ってたし。宇宙大スターの大サービスですよ。なんか2年間待ってた彼のこの姿を、J-ELFで独り占めしちゃっていいんだろうかって申し訳なくなるぐらいだった。

・一部、二部ともご挨拶のとき、ヒニムは前にも後ろにも、深々とお辞儀をしてました。お辞儀のお尻をメンバーにつつかれておどけたりしてたけど、あのお辞儀はヒニムの本気だなってすごく思った。なんだかんだいってヒニムは大人だからさぁ。こういうところは絶対礼儀を欠かさないんですよね。というようなところも彼を大好きな理由です(すみません、ヒニム偏愛なので分量やたら多いですゆるしてw)。二度目の挨拶のときの「僕はあんまり詩的な表現は好きじゃないんですけど、今回のファンミーティングで久しぶりにステージに立って、本当に空を飛ぶような気持ちを味わいました。皆さんと、メンバーたちのおかげです。本当にありがとうございました。」っていう言葉は、彼が言う言葉だからこそ絶対にお世辞じゃないし、本当の彼の気持ちなんだなって、これからもきっとまたステージに立ってくれるんだなって安心して、もう色々感無量でした。きっとこの先続いていく次のステージも、その次のステージも、ヒニムますますかっこいい姿を見せてくれると思います。彼のことだから、兵役終わったら自分の活動どういう風にシフトさせていくか、とか二年の間にすごく考えたと思うし、その中でステージや音楽活動に重きを置くのか、それ以外に集中していくのかとかも考えたはずだと思うんだよね。たとえば、演技活動に重点置いているメンバーもいるわけで。でも、あの「空を飛ぶ気持ち」を再び味わって、そういうステージにまた立ちたい!っていう気持ちをまた膨らませてくれたんだとしたら、すごく、すごく嬉しい。ELFでよかったなぁ、おかえりって言えてよかったなぁって。そして、そういう真面目な大人の男の姿を見せたかと思うと、「ぴょんっ」って言いながら頭の上に片手ハート作るポーズでおどけて見せたり、にゃーん、って猫の真似したり、照れやの彼らしいELFへの愛情表現がぜんぶ愛おしかったです。

・二回目のご挨拶のときひょくちぇが「今回のステージは僕たちにとって本当に意味があるものでした。ヒチョル兄さんが戻ってきて、初めてこうやって一緒にステージに立つことができました。もう少し待ってもらえたら、トゥギひょんもイェソンひょんも兵役から帰ってきます。そのときも、皆さんこうして迎えてくれますよね。」って言ってた。口に出しては言わないけど、当然これから兵役に行くメンバーたちは、自分たちのことも重ねて、待っててね、帰ってくるからね、って言いたかったんだと思う。だから、思いっきり大きな声で「ねー(ハイ!)」ってお返事しました。会場のえるぷたんたちみんな同じように「待ってるからね!」っていう気持ちだったと思います。

・最後の最後、メンバーたちもはけてから、12月に日本オリジナルシングル「BLUE WORLD」が発売されることが告知されて、まだ映像もなにもなかったんですけど会場きゃーってなってました。12月はソウル凱旋じゃないかと思ってたんですけど、これでもしリリースイベントとかやると、本当に毎月来日って感じですよね。エンディングでも「ラーメン食べにいくー」とかぎゅがはしゃいでたんですが、BONAMANA日本版出したときの「遠距離恋愛系アイドル」っていう「おおーこれはまた斬新な」と思った触れ込みから、「毎月がシンデレラエクスプレス」みたいな感じになって、距離が近づいた感じ。日本語曲が増えるとコンサートの曲も日本語ばっかになってしまうので、ハングル曲好きでSJファンになった私的にはすごーく微妙な感じではあるんですが、ファンが増えてメンバーたちが喜んでくれるのは嬉しいです。でもあんまり日本語曲ばっかになっちゃうと、SHINeeに対して日本デビュー後精神的な距離ができちゃった感じを再現しちゃいそうなので、そのへんギリギリのバランスをなんとか維持してもらえるとありがたいんですが…。

こんなとこでしょうか。はあー文字ばっかですみません。今回ものすごくガード甘かったので、あちこちに写真UPされているようです。27日は録画入ってたので、いずれはDVDとかになるのかな?目が足りなかった部分をまたゆっくり見られるといいな。ダイジェストじゃなくて、全カメラ分の映像を全部だらだら収録してくれたらいいんですけどねぇー。

新曲はタイトルからするとまたミディアムテンポのバラードか?って感じで、SJそういうグループじゃないじゃんー、っていうのがどうにもこうにも残念なのですが、でもファンミーティングも一年でこれだけ「よしよし、ファンのニーズがわかってきたね」って感じに変化してきたので、日本で出す曲も徐々にSJらしいファンキーな曲になってくるといいなぁ…と思います。EUNHAEのI WANNA DANCEとか間違ってないですからね、方向性として。エイベックスさん、マジで頑張って。よろしく。そうそう、二部でEunHaeがほんの一くさりですけどI Wanna Dance歌って踊っててかわいかったです。兵役前に、EunHaeで武道館やらせてあげたいようー。エイベックスさん、こっちもマジで頑張って!

あ、そうだ、最後になりますが、一部のときアリーナ席だったので、金テープがとれました。今回会場入りもギリギリだったのでグッズは買えなかったんですが、ささやかにお土産企画やろうと思いますので、後日をお楽しみに。ボールはねぇ、とれませんでした。一部はアリーナ席だったので、もしかしたらとれるかな、って気もしたんですけど、近くの席のえるぷちゃんが、ゴールキーパーか!って感じの華麗なダイビングを見せていたので、運動不足のアラフォーが参戦するのは危険だと思ってやめといたw サインボールとれたラッキーなELFちゃんたち、おめでとうございます♪写真とかUPされてるかなー。ゆるゆるネットサーフィンして探しに行こうと思います。


ラベル:Super Junior
posted by なつめ at 03:26| Comment(10) | TrackBack(0) | マイブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。

27日一部に参加してきました。
ステージ真横のスタンドお席で、青チーム側でした。
リーダーみん君が要らないメンボを切り捨てていく選択で、ヒョクペンの私の祈り通りがみん君に通じて?かなりな勢いで背中どつかれ、ふらつきながらのちょくちぇ青チーム入り!
でもリーダーどんちゃんとのウネいちゃこらは少なくちょっと萌不足。
なにかと青サイド側客席を向く事が多かったのできゃーきゃーでした。

障害物競争で第一走者だったひょくは自分の番が終わるとすぐ(元気ない)うぎたんのところへいって、肩抱いてそばにいました。キュン。

前日入った妹(兄さんペン)がとにかくみん君がイケてるからヤバイ。と一押ししてまして。(下半身は見なくてもいいからと指示あり)なつめさんが言うように髪型・色が似合っててカッコ良す!

四方からの入場はうーーーん。でした。目が足りません。ゆっくり一人づづ入場して、一人づつにきゃあきゃあ言いたい。

ヒチョルはやっぱり素敵でした。
今ドラマ『千万回愛してます』を見ていて(遅いww)キレイな顔立ちはそのままなんだけど、男くささが増してて更に素敵に感じました。
彼の兵役後初ステージを本国エルプちゃんより早く楽しませていただいて嬉しいやら申し訳ないような。

この日は札幌から日帰りの予定でした。
自分でこのくらいの時間に終わるだろうと予測してエアチケ取っていたのですが大幅にハズレ・・・。
最後の挨拶途中で会場を後にした残念なえるぷです。
めりゆ、聞きたかったな。

来年は同じメンボでファンミーティングとはいかないだろうけど、室内&キャパはこんな感じでお願いしたいです。
Posted by yukiko at 2013年09月29日 10:43
はじめまして
毎日訪れさせていただいていますがロムってばっかりで失礼しておりました。ツイでもフォローさせていただいています。
なつめさんの考え方や・鋭い感性などに共感して読ませていただいています。私は、同じ世代(やや上かな)の大人のエルプですが、なつめさんの存在を心強いと思っています。
ファンミ行きたかったのですが、平日、しかも地方のため泣く泣く諦めました。でもこんなにたくさんのレポを読ませていただき感謝しています。お忙しい中ありがとうございました。とりあえず、お礼まで。
Posted by べにこ at 2013年09月29日 16:38
はじめまして!いつも楽しく読ませていただいてます!
今回のペンミ、本当にエルフで良かったと、幸せで泣いてしまった私ですが、今回のブログを見て、再度泣きましたww
どんへペンなのですが、ヒニムのひょんらしさと、ミン君のご機嫌さに癒されました。

これからも、ブログ楽しみにしています!
Posted by ゆみへ at 2013年09月29日 17:04
27日の1部と2部に参加しました!

1部はなつめさんと同じ側のアリーナで、2部は1部と同じ側のスタンド。
2部では余裕ができたおかげで時々プリマネ観察しておりましたw

基本は、自分の左側にあるステージを見るため体を少し椅子の左に逃がすようにして、右脚を上に脚を組んで座ってました。
左肘を椅子の背に乗せ手を頬に添えるような体制で脚を組んで座っている姿が渋くて「大人〜!」な空気ありありでした。

時々は立って見守り、障害物競走後はヒニムと一緒にステージ下に引っ込んだり(靴ずれ手当中かと)と、ペンミ中ずっと彼らを見守っていました。

スジュとプリマネのどちらも見ることのできた楽しいイベントでした♪
Posted by solas at 2013年09月29日 17:16
なつめさん今晩は。
レポ、ありがとうございます(´;ω;`)
私は26日一部のペンミに参加できたのですが、
開演前にヒチョルさんの空港写真を見て、まさかのペンミ参加?と、とても嬉しかったのと、同じ位韓国のエルフさん達に申し訳ない様な気がしていました…が、本人見ると、そんな気持ちも吹っ飛びました(^O^)
始めての生ヒチョル(≡Д≡;)そして程よい距離感でのメンバーの楽しそうな様子に遠くから頑張って参加して良かった…と、とても幸せな気持ちになりました( °̥̥̥̥̥̥̥̥з°̥̥̥̥̥̥̥̥)
気になっていた翌日の様子もこうやってレポで知る事ができ、本当に感謝しています。
ありがとうございました(^O^)
Posted by うさぎ at 2013年09月29日 20:42
はじめまして。いつも楽しく拝見させて頂いております。なつめさんよりかなり年上のsiwonペンです。私も一日目と二日目の一部に参加いたしました。レポ通りで、とても楽しいひとときでした。やはり、一日目より二日目のほうがメンバーたちは自由でした。本当に中学生かと思うほどでしたね。また、ブログもSJばかりでなく幅広い話題で、楽しみにしています。
Posted by きりっこ at 2013年09月30日 09:39
はじめまして。コメントは初めてです。いつも読ませてもらっています。

ファンミは仕事でいけなかったので、すごく丁寧に書かれていて、本当に嬉しいです。
なつめママさんのメンバーに対する気持ち、すごく共感します。。
ヒチョルが来るってわかって、横浜でのヒチョルや、行ったときのとぅぎの泣き顔や、これからいくメンバーのこと。本当に色々思いがよぎって。なつめママさんのこのブログに全て詰まっていて、何度も読み返したいです。

私も曲はなるべく韓国語で聞きたいです。
そしてファンミは出来れば土日に。なんとか。。。
Posted by maruco at 2013年09月30日 22:16
なつめさん、こんばんは。

レポありがとうございました!
ペンミは都合が合わず断念したので、詳しい記事をあげてくださって感謝です。

ヒチョルのスジュとしての活動再開が、本国でなく日本であったことに
今後の事務所の思惑を邪推してしまいますね(笑)
12月のシングルも楽しみです〜。
リリイベかぁ。行けるかなぁ…?
本当に『遠恋系アイドル』じゃなくなっちゃってますね◎

兵役のことは…
私はリョウクペンなのですが、ペンミの時、彼は『自分が最後になると思うけど待ってて欲しい』と言ったそうです。
レポでそれを読んだとき、涙が止まらなくて…。
2年もリョウクの声を聴けないなんて耐えられるのかな、って今から怖いです。
そんな思いを皆さんされているんですよね。
心の準備。少しずつでもしなきゃなぁと思いつつ、まだ先のことだしって楽観視している自分がいます。
Posted by アオイ at 2013年10月02日 00:28
なつめさん

かれこれ2年ブログを拝見させていただいています。一緒にえるぷになった娘がいつのまにかEXOに夢中になり、私の心も夏ごろからちょっと離れ気味で以前ほどの情熱も無くなっていて、主人からも最近スジュの歌聞いてないんじゃないと言われるほどでした。

所詮ペンミと期待してなかったのですが、なつめさんと同じく27日の1部と2部に参加して、あらためて私はやっぱりSJのみんなが大好きだ!!と再び恋に落ちた気分です。

今までまったく席運が無かった私が一部はセンターステージの真ん前最前列。
パフォーマンスをする彼らを肉眼でじっくり見ることができ、ほんとに感動。そばにいるメンバーに緊張しっぱなしで、ほんとに心臓ばくばくの2時間でした。でもメインステージから彼らが離れるといったい何が行われてるのかは目の前の大画面テレビくらいのモニターで見るしかなく、全体を把握することはできませんでした。
だから2部になって2階の上の方から会場全体を見渡すことができ、メンバー全員の行動やエルプちゃんの反応や全体の活気が感じられて、本当に心の底から感動して、you and I、メリユを聞きながら自然と涙があふれていました。
ミン君ももしかしたらJack the Ripperもう一度横浜で見れるかもしれないし、日本仕様でアレンジしてくれるはずのヒチョルもいる京セラも楽しみでしょうがないです。これからもなつめさんブログで愛を叫んでくださいね。疲れない程度に!
Posted by じんじゃー at 2013年10月02日 12:37
ペンミレポ、ありがとうございます^^

このペンミ、ツイでも行った方々が「去年より楽しかった」ってつぶやいてる方多くて、
とてもいいイベントだったようですね。
エイベが学習したと思っていいのかな?
SS5のアンケートに、『ワチャワチャが少なかった』なんて書いてしまう私なので
すごく羨ましいです!
願わくば来年は…もしくはイェソンさんの復帰の暁には
ぜひ、土日にやってほしいものです…TT

ヒニムの空港写真ですごくテンション上がりました!
こんな運動会的な物も一生懸命やってくれたんですね^^
あぁ…ヒニムの照れ笑い生で見たかった。

ウギたんはエルプの望んでいる事を、いつもすごく意識しているように思えるので
フルに参加できない事、申し訳なく思ったのかもですね。
開き直ってキャッキャしてくれる方がペンは嬉しいんだよって教えてあげたいけど…
疲れもあったのかもしれませんね。
しかしポンポン持ってるX脚のウギたん想像だけでも萌える////

メンバーの入れ替わりが今後も続くけど、
毎年ペンミをやってほしいです。
エルプを一生懸命楽しませようとしてくれる彼らに、本当に愛おしさを感じます。
Posted by yukima at 2013年10月03日 19:19
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