2014年12月14日

さよなら、スノドロさん。

スパショ6@大阪のレポは最後まで終わってないけど、やっぱり色々考えて、思ってることを書くことにしました。

ソンミン結婚式の日、12月13日に日付が変わった直後、活動停止したソンミンの大手ペンカペSnowdropのマスターさん(通称スノドロさん)が、10月にラストツイートをされて以来、ほぼ2ヶ月ぶりにツイートをされました。私はたまたま、深夜のタイムラインを見てて、彼女のツイートをリアルタイムで見ました。私はハングル読めないから、機械翻訳にぶっこんで読みました。ガチ泣きしそうになりました。

京セラのスパショの直後から、MCで(私は見てないけど)初日挨拶でソンミンのターンが飛ばされちゃったこととか、2日目リョウク以外のメンバーがほぼ本人と絡んでなかったことと、3日間通してトゥギがほとんどソンミンと会話してなかったこと、そして何よりも「その話題」をメンバーたちが完全にスルーしていたことをとりあげて、トゥギに対して批判するツイートがちらほらと出てくるのを見かけていました。トゥギがソンミンを無視してる、あれは仲間はずれだ、いじめだ、客にああいう微妙な空気を見せるなんてリーダー失格だみたいな批判です。ツイッターで「トゥギ」って検索すると「トゥギ いじめ」が候補で出てきたりしてな。

それに対して言いたいことは山ほどあったけど、でもスパショのレポは出来れば楽しく書き終えたかったし、結婚式という区切りを機会に、ソンミンから(遅ればせではあるけれど)自分のファンに向けた誠意ある言葉が聞けたりする可能性もゼロじゃないかも知れないし、と思って、そこまではあれこれ言うまい、と我慢してたところもあったんだけど、スノドロさんのツイートを見たらあまりにも切なくて、もういいや、と思ってしまった。

それで自重するのやめて、言いたいことを書いてたら、まさにその書いてる最中に、スノドロさんが本当に本当の最後のツイートをして、ツイッターのアカウントを削除してしまった。0時33分。私はそのツイートを見たし、あとで機械翻訳に突っ込んでみようとおもってファボもしてた。その直後、スノドロさんのアカウントは消えてしまいました。10月のサイト停止のときもそうだったけど、今回も本当にショックだった。

私自身はミンペンじゃないけど、その瞬間を目撃してしまったELFの一人として、あーこれスパショのステージを実際に見てた自分が、何も気がつかなかったふりをして楽しそうなことだけ抜粋してレポを書きあげるとかできないや、無理だ、と思いました。上に書いたとおり、一部のファンのトゥギに対する中傷にも辟易してたし、日付が13日になっても、あっちのペンちゃんたちから、本人から直接ファンに向けたメッセージがあった、っていう話は流れてこなかった。

これまでの二回分のライブのレポで書いたことに嘘はなかったけど、あえて書かなかったことはある。それは別に知りたくない人にとっては知りたくないことだろうし、同じものを見て同じように感じなかった人もいるだろうから、自分がすべて正しいと言う気はないし、同じように考えろという気もない。ただただ個人的に感じたことをtweetしました。その記録を書きとめておく。

「本物のELFなら何がなんでも彼の幸せを祈るべき」論を他人に押し付けたい人、逆に彼を応援したいという人たちに向かって「お花畑乙www」的な悪口を投げつけたいだけの人は、以下の記事を読んだり、コメントを入れたりするのはご遠慮ください。

以下、昨晩のツイートと補足。

私も自動翻訳ぶっこんでみた。スノドロさんツイート。「目がとても痛い...言葉がふと触れる冬の夜。落ちた雪は全部溶けてしまいました。 さようなら。」…かける言葉も見つからないよ。10月にペンカペ閉めてから、どんな気持ちで浮かれた当事者リークの情報を見てきたんだろう。

ファンの心ない言葉に精神的に苦痛を感じている、と言ってた割には定期的に炎上ネタをぶっこんでくる嫁の心臓の硬度は感心しちゃうレベルでしたが、ぎゅのソロデビューの時期にまで招待状写真流してくるとか、この2ヶ月間の、ちまちまちまちまELFの神経逆撫でする燃料を投下してくるやり方には、彼のペンでない私ですら辟易しました。正直前の記事を書いた段階では、ひどい出だしにはなってしまったけど、決めた以上はがっかりさせたえるぷの信頼を取り戻せるよう頑張ってくれ、と思っていたのが、途中からは「もうえるぷの信頼を取り戻すとかなんとか、なんもやらなくていいから、せめて大人しくしてくれ」という願いに変わってた。(←全然かなわなかったけど…)

トゥギにああだこうだと難癖つけてる人たちは、まるで「ソンミンを許してないのはトゥギだけ」みたいな言い方だけど、最後まで反対したのはトゥギとウネだっていうし、私はスパショ最終日のあそこに兵役話を自分からぶっこんできたウネの2人を見て、彼らも許してないんだなって思った。たぶんその印象は間違ってない。リョウクちゃんだけは優しいね、よかった、みたいな意見もみたけど、あんなにアイドルとしての自己管理を徹底している人が、プロ意識の欠如した行動を好意的に見るだろうか?私にはそうは思えませんでした。

シンドンの兵役話のあと、イェソン兄さんもうじき帰ってくるよ、という話になり、「戻る人もあれば出発する人も…」みたいな話の流れになった瞬間、無邪気な顔で手をあげて「ぼく来年!」と宣言したドンヘ、それに呼応して「僕も!」って言ったヒョクチェを見て、私はあの二人の『絶対ここでソンミンの結婚→兵役の話題にさせない』という意志を感じた。あのトロいどんちゃんが、普段じゃちょっと考えられないスピードで口を挟んだんだもの。

ぶっちゃけうぎたんのご挨拶の、「みんなのリョウクでーす」の先取りも、その台詞を彼には言わせないという意思がきっぱりと感じられたし、その点において彼らの言動は一貫してた。語らない、語らせない、ということだ。

そのことを見て「いじめだ」とかって文句たれる人たちは、逆に彼らがきゃっきゃとはしゃぎながらそのことを話題にしたら、せめてそのステージの間だけでも現実を忘れて夢を見たい、と思っている子たちがどんな風に悲しむか、想像出来ないのだろうか?「独身最後の彼のステージを見て気持ちに整理をつけたい」というミンペンさんが、私の周りにも少なからずいました。なので、メンバーたちのあのきっぱりとした態度は間違ってないと私は思う。(※実際には5日に入籍してたという話が後から出てきたので、京セラではすでに既婚者だったわけですが…)

もちろん順番的に先に兵役にいく人をすっ飛ばして、年下の弟たちの兵役話に行くとか、誰が見たって不自然だし、異常事態ではある。けど、その微妙な空気を自ら招いた本人のやり方のまずさを棚に上げて、厳しいトゥギにああだこうだと文句つけるのはやめにして欲しい。

ちなみにベッキョンの恋愛スキャンダル後、EXOメンバーたちの当人に対する態度は基本的に変わらなかった。その結果、想像力逞しいファンの女の子たちは「ああいう甘い態度をとるのは、彼ら自身もベッキョンと同じようなことをしているからではないか。」という疑いを拭いきれず、以前だったら誰もが笑って相手にしなかったような、いかにもこじつけっぽい「お揃い疑惑」などでも、毎回毎回「今度は誰それが熱愛か!?」みたいなヒステリックな反応をして大騒ぎするのがデフォルト、って感じになってしまった。

その不幸な経過を見てるので、トゥギと他のメンバーたちが「僕たちはELFのお陰で存在することができるんだよ。一番大切なのは君たちだよ。」と、言葉で、身振りで、ひたすらアピールしていたあのスパショのステージの雰囲気は、彼らが結婚発表のああいうタイミングと方法に傷ついたミンペンさんたちに対して申し訳なく思い、なんとかしてELFを安心させたい、信頼を取り戻したい、と考えてるからこその表現だったと思う。実際私はその彼らのその真摯なファンサービスに、10月のスパショ@東京ドームでの、なんともいえないモヤモヤ感を綺麗にぬぐってもらった気がします。

「みなさんがいてくれたら、お金もいらない。車もいらない。」ってELFに向かって語りかけたドンヘの言葉、「うんうん、もしどんちゃんにお金なくなったら私たち貢ぐから!車も買ってあげるから!!大丈夫、君はナチュラルボーン・アイドルだから食い詰めたりしない!」って笑いながら聞いてたけど、でもその言葉の中に込められた彼の気持ちは冗談なんかじゃなくて、真剣なものだってわかってた。

そして、当人の話に戻れば、スノドロさんはじめ、あの結婚に慎重な意見の多かった本国のマスターさんたちには何も語らず、大陸の人であり、なんでも受け入れてくれそうな単恋マスターさん(LIVSMさん)に対しては結婚の予定もあらかじめ知らせていたこと、その結果としての先日の大陸スパショでの「私の望み通りじゃなくてもいいよ、幸せになって、イ・ソンミン」イベントの開催、さらにはそのweiboの写真にソンミンが「イイね」を押す、という流れには正直ドン引きだった。

ツイッターで「よかったね、中国のファンはみんな優しいね」「これでもうソンミンさんも安心だね」みたいなリツイートが回ってくるたびに、私は目を背けてました。あれは「いい話」なんかではない。むしろ本当に見たくないものを見てしまった感があって、あのあたりから私の中では、彼が韓国のファンにいずれは誠意ある言葉で語ってくれるかもという淡い期待が消えていったように思う。

中国の支持者へのあの素早いレスポンスには、市場規模の大きな大陸のファンは重要だけど、国内ファンは口煩いのが多いしいなくなってもいいや、という浅薄な判断が透けて見えた。最初から贔屓されていた単恋さんが出戻るのはある意味当然の流れです。あの中国のステージの直後に、国内で踏ん張っていたペンカペがまた一つ閉鎖したわけもわかる気がする。

もちろんそれでも信じたい応援したいという気持ちに反対する気はないけれど、推しを擁護するために他のメンバーの言動に難癖つけるのだけはやめて欲しい。トークでガヤガヤしてるとき輪の中に入ってなくてぼっち気味なのは、婚約話とか出る前からそうじゃん。ずっと見てきた人ならわかるはずでしょう。

冗談はあんま通じないし、定期的に卑屈になって病む。それでもそのめんどくさい子をメンバーたちは受け止めて、キヨミだの美尻だのやりやすそうなネタをふってあげては、なかなかトークに割り込めないソンミンが笑いをとれるようにいつだって気遣ってた。それを「仲間はずれ」という被害者なり代わり意識で必要以上に大ごとに受け取った挙句、メンバーたちを非難するのはなんか違うと思う。

確かにソンミンの結婚話を皆が避けた。でも、それはトゥギの個人的な怒りなんてレベルの話じゃなくて、いかにしてELFに「大切だよ」というメッセージを伝えるか、おそらくメンバーたちが散々話し合った上での判断だろうと思う。

飲酒で喧嘩、交通事故起こした上での謹慎→入隊を経験をしたカンインは、おそらく一番ソンミンに対しては同情的。当時もカンインに対して「やめさせろ」という声はあったわけだし、「ソンミンOUT」タグがツイッターのトレンド一位になってる今の状況の辛さも知ってるだろう。そのカンインも、ソンミンの結婚話・兵役話で場を盛り上げようとはしなかった。それはステージにあがる前にメンバーたちの意識が統一されていたからだと思う。

彼らのその意識は、挙式当日の13日の間も、終日一貫してたと思う。twitter見てると、うぎたんが祝歌を歌ったこと、シンドンがテレビのインタビューに答えていたこと、さらにはシンドンが日本のスパショに来ないでソンミンの結婚式に出席していたことなどについて、的外れな批判をしてる人たちがいてブチキレそうだったし、プリマネの結婚式の写真に13日の日付つけてツイートしてる人とかもいて、紛らわしいからやめろ!って感じでしたが、そんなの職場の同僚で家族ぐるみの付き合いでテレビ取材も入ってて、そこにメンバーが出席しないとか考えるほうがおかしいと思う。そらみんな式には出席したでしょうよ。兵役中のイェソン兄さんだって出てたんだし。

だけどそういう大人として当然の義理を果たしているからといって、彼らが悲しんでるELFちゃんたちを無視して結婚祝賀ムードをゴリ押ししてるわけじゃない。あんなに沢山インスタやtwitter更新してるのに、祝賀コメントはなかった。他人のウェディング写真ぶっこんだヒョクチェのアレだって、そこにどういうメッセージが込められてるかは分かる。何が語られているかじゃなく、何が語られていないか、だ。空気読んでないへんりたんは普通に式の最中ツイートしてたけども…(←あれはあれでご愛嬌なので勘弁したげてw)。シウォンも、カンインも、みんなみんな、「ELF愛してる」って何度も書いてくれた。

そして憔悴しきった表情で、えるぷに「ごめんね」と呟いたヒニム。弟への義理とELFへの義理の間で、仁義の人であるヒニムがどれほど葛藤したことか。そのヒニムをトゥギとカンインが囲んで、回転寿司の皿山のように積み上げて、大丈夫だよ、って写真をUPしてくれたことも。全部、彼らがELFのほうを向いていてくれることの証だと感じたし、だから私は彼らを信頼していける、と思った。最後まで自分のファンに向き合おうとしなかった一人を除いて。

0時33分の、スノドロさんの最後のツイートは、@SJ_yhl2さんが訳してくれてました。



スノドロさんの誕生日とソンミン結婚式が同じ日、っていう噂は10月段階から流れてたけど、本当に本当だったんだな、って。読んだら泣けてきた。世界のえるぷちゃんたちが揃ってスノドロさんに、ありがとう、さよなら、ってツイートしてました。今みたいに来日なんかちょくちょくないような頃から、スノドロさんが出してくれる写真を見ながらミンペンになっていった人たちがどんなに沢山いたことか。その人があんな形で傷つけられ、去っていったことが、どれほど重たいことか。

今は舞い上がってるからわからんと思うけど、いつかこのことの重みを知るべきだよソンミン氏。ソンミンOUTタグに同調するつもりはないけど、彼のやり方がアウトかセーフかと聞かれれば、私はアウトだと思う。ファンへの対応も、警察広報団の2次試験ぶっちしたのも。

あのときは、あんなに「ミュージカルやりたい」って言ってたのに、その道をアッサリ切り捨てるのか、と驚いたけど、戻ってきたトゥギと一緒に活動したくて、個人の夢よりもグループを優先したからなんだな、と感動したりしてたのですよ。まさか結婚が最優先だなんて想像もしてなかったもん。あれを蹴ったことで、この先同じ試験を受けるかも知れないうぎたんの合否に悪影響が出たりするんじゃないか、とか考えると心配だし、アウトもアウトの大アウトとしか思えない。

スノドロさんのこれからの人生に、彼女が彼や彼のファンに注いできた沢山の愛情の何倍も何十倍もの幸せがあることを祈ってる。多くの愛を与えた人には、必ずほんとうの幸せが与えられるのだと信じたい。

考えてみれば一日中、結婚式の主役の人の今後の幸せについてはほっとんど眼中になかったが、スノドロさんの今後の幸せについては心から祈り、願ってました。

この先彼に、このまずいやりようを挽回するチャンスがあるのかどうかは知らない。残念ながら、そのことへの興味もほとんどない。ウネ好きヒニム偏愛ながら、オルペンを貫いてきたサイトですが、熱愛発覚からここまでの半年間に見えてしまった、彼の自己中心的な行動、特に活動期のグループに対する配慮のなさと、自分のファンを自分にとって都合のいい人そうじゃない人で切り分けて、あからさまに違う対応をしてしまう思慮のなさは、私的に「残念」という限度を超えてました。タイムラインに溢れている結婚式の写真を載せるつもりもないし、おそらくこれから動画サイトにあがってくるであろう挙式特別番組をサイトに貼ることもないでしょう。

人間は変わる生き物なので、先のことは分からないし、一生許さんとか言うつもりもないですが、とりあえず当面、なるべく見たくないなーと思ってるし、積極的に話題にするつもりもないです。そして繰り返しますが、これを機会にミンペン卒業する人、ELFもやめちゃう人、それでも彼を信じて応援する人、いろんな人がいていいと思う。どれも私は否定しません。なので、その人たちも、自分の立場と違う人に、自分と同じように考えることを強要したり、自分の推しに都合よく動いてくれない他のメンバーたちを中傷するのはやめて欲しい。これだけは切実に思ってます。

あと、いくつか補足。

非公開結婚式がなぜテレビに大公開で写真もばしばし流れてくるのか、ということに関してソンミン批判があがってますが、韓国では招待状なしで誰でも入れる「公開結婚式」と、招待状をもらった人だけが入れる「非公開結婚式」があって、ソンミンのは後者だった、ということだと教えてもらいました。なので、「非公開」と聞いて我々日本人が想像する「近親者だけで挙式やってマスコミはシャットアウト」というニュアンスではそもそもないんだとか。これは勉強になったので、当人の名誉のためにも書いておきます。

また、シンドンが日本のスパショ欠席で、ソンミン結婚式に出てたことでJ-ELFを軽く見てるとか叩くのは本当にやめてください。ソンミンの結婚式のために兵役延ばしたんじゃないか、とかいう妄想ツイートまで見ましたが、そんなことできるわけないじゃん!兵役遊びじゃないんだから。シンドンはヘルニア治療のため入隊延期してる状態だし、あの年齢では兵役庁の許可がないと海外渡航できない(←たぶん兵役逃れを防ぐための規定)。まして治療目的で入隊延期してるのに、芸能活動を理由に簡単に出国できないのは当然です。

長かったけど言いたいことは全部書いた。スパショのレポの残りは取り繕わずに書きます。一回目、二回目、見たものを見なかったみたいに避けて書いてたのは、やっぱり何か嘘ついてるみたいで居心地悪かった。この日を過ぎて、もうそういう自重もしなくていいと思うとなんか気が楽になりました。

さよなら、そしてお疲れさまでした、スノドロさん。去っていく人、ファンをしばらくお休みする人、みんなトゥギが言ってたように、あったかくして風邪ひかないように。元気がない人は、元気になるまで無理しないように。おやすみなさい。
タグ:Super Junior
posted by なつめ at 01:54| Comment(9) | TrackBack(0) | マイブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめてコメントさせていただきます。
私は「OPERA」発売の頃にSJにはまり、いろいろ調べていくうちに、なつめさんのブログを見つけてずっとみさせていただいています。
自分の周りにえるぷがいないので、この気持ちをどうしたらいいかわからず、とうとうコメントさせていただきました。
私は、ミンペンです。何が好きかというと、正直、顔・ステージ上でのパフォーマンス・スパショなどでの愛嬌とか表面上しか見ておらず、なつめさんのように、誰がどういう性格かまで見ていませんでしたし、なつめさんのブログでどういう人かを知っていく感じでした。
今回の件も調べなければ、「あ〜結婚するんだ」くらいで終われたかもしれません。でも、いろいろ知りたくなって、それによって、いろんな人の苦しみとか知って、そのことで自分が苦しくなっていきました。
ミンくんがこの先話をしてくれるのではないかという期待が、私の中では少なからず残っています。ただ、なかったからといって自分の気持ちがどうなるかはわかりません。
とにかく、SJが好きなので、ペンを離れることはありませんが、早く、このモヤモヤした感じがいろんな人からなくなることを願っています。
私は、京都ですが、スパショ福岡に行きます。(大阪も行きました。)福岡もきっと複雑な思いのままかもしれませんが、初福岡スパショを楽しみたいと思います。
とりとめのないコメントですみませんでした。
Posted by なっつ at 2014年12月14日 09:45
なつめさん
 先週はお世話になりました。もう一週間、早いですねぇ。
 昨日から仕事しながら、なつめさんのツイを追わせていただいていました。まったく同感でございます。
 トゥギのリーダーとしての腹のくくり方に涙が出ます。少しでも祝賀ムードをメンバーが出せば悲しむペンがいることを彼はきちんと思いやっています。他メンバーの優しさもぐっときました。
 KでなくJですが、実際自分が過去にそういうドン引きした経験があるので彼らの判断は正しいと思います。それで離れていった子が何人もいましたから。周辺のシュジュペンにもこの京セラが最後だと、もうスパショは卒業だと言ったミンペンがいました。
 ウネやウギちゃんの行動を見て私はそこまでは読めませんでしたが、メンバーの中にこの難局を一緒に乗り切ろう感があることは強く感じました。ヒニムの捨て身のケンケンとか心配で涙が出ましたから。
 そのおかげで空席いっぱいじゃないかと心配した福岡スパショはチケットを求める人が増えたんだと思います。(みなさん、来てくださいね)
 福岡スパショでまたペン思いのメンバーに会いたいと思います。

  
Posted by べにこ at 2014年12月14日 10:39
文字化けしないよう祈りつつ。

コメントご無沙汰です。
私は完全お座敷なので入ってくる情報は何処かの誰かのフィルターを通したものでしかないんですが、その中で抱く感情はなつめさんとそれとよく似ています。

目の前の事柄だけでいっぱいになっちゃって、物事の全体を「見ようとする事」さえ分からない(知らない)人が増えましたよね。年齢とか人生の経験値の問題かと思ってたけど、そうではないのだと思い知らされる事が、大人と言われる人だけで構成されているはずの社会生活でも多くなってきました。


色んな人がそれぞれの想いを持っているでしょうけど「SJが大好きでずっとずっと側にいるから」てとこだけ伝えていきたいですよね。

Posted by 真青 at 2014年12月14日 11:14
なつめさんコンニチハ。初コメです。
スノドロさん本当に大丈夫かなあと思いますよね。
彼女の写真を見ればどれだけ愛情があったのか
みんな痛いほどわかりますもんね…
京セラ二日目明らかに何か言いたげでしたけど
それを止めてしまった彼を残念に思います。
SJファンは止めないですがステージ2突入と
いったところでしょうか。
なつめさんのブログ本当にこれからも
楽しみにしています。
Posted by 元オリーブ少女 at 2014年12月14日 11:16
はじめまして。いつも拝読させて頂いています。
1つだけ気になった点があったので、コメントさせて頂きました。
スパショ初日にソンミンの挨拶が飛ばされたと書かれていますが、彼は挨拶していました。
初日はソンミン→リョウクの順で挨拶していましたが、2日目からはリョウク→ソンミンの順に変わっていました。初日のソンミンの挨拶の後の空気は大変冷めていたので覚えています。
それで2日目からはリョウクが最初に挨拶するように変わったのでは?と思う程です。

それでは更新これからも楽しみにしております。
Posted by ゆん at 2014年12月14日 11:36
なつめ様・・初めてコメントされて頂きます。
いつも なつめ様の書く文章に 共感することが多くて・・読み逃げ感 大・・ですが!

スノードロップさんに件・・
本当に残念ですね!
韓国のペンカフェが無くなるってことが信じられないです。本国のペンカフェを無くして これからどうしていくのか??
中国&日本で大丈夫って思っているのかな??

それから 非公開についてですが・・
非公開とは一般に公開されないことで
メディアを入れた時点で既に 非公開ではないみたいですよ^^
招待客があげる写真は仕方無いですが・・
招待される・・されないってこともありますが・・今回はメディアも一切入れない非公式で進行するという約束を守らなかったことで 避難されているみたいです!

私も韓国ELFチングがいますが・・
ソンミンに対しての誹謗中傷に心痛めています。
その彼女でさえ 今回の非公開の約束を破ったことに 悲しいと言っていました。

ソンミンペンの私ですが
メンバーの対応も理解出来るし ソンミンがすることが理解し難いこともあります。

でも・・SJペンだし^^
これからも応援はしますよぉ。。

なつめ様 これからも 素敵な文章を宜しくお願い致します。
多分・・読み逃げすると思いますが・・(笑い)



Posted by かな at 2014年12月14日 11:47
通りすがりのドンへペンです。半分は同意出来るけど半分は違う考えです。特に京セラでのウネウクに関しては、全く違う印象です。間違ってないと、書かれているのが気になって…。ドンへを5年見て来たけど、ドンへはそんな人じゃないです。
一応違う意見もありますと言うことだけ言っておきます。
Posted by achan at 2014年12月14日 14:08

通りすがりのSJペンです。
私は大阪の彼の中途半端な、何か足りない感謝の言葉がイマイチ納得できないままでいました。
皆が拍手をする、和やかムードも理解出来なかったし。
ブログを読んで、似たことを思う人がいて、ほっとしました。

メンバーの真意はわかりません。
でも、大阪ドームでリーダーが額を床に付けて挨拶した意味を彼は考えるべきだと思う。
そして、メンバーの誕生日をぶち壊し、リーダーの家族のことが一年すぎないうちに式をしたことは、永久に消えません。
頑張れ。
Posted by SAIKI at 2014年12月14日 22:31
みなさま

この記事は投稿後半日で2万人近い方に閲覧していただき、その結果、コメントも多数頂戴していますが、この記事に関するコメントは、以後受付はしますし私も目を通させていただきますが、非公開とさせていただきます。

何度も書いているように、私は自分の考えをこれが正解だと押し付けるつもりはありませんし、多様な視点や考え方があることも承知した上で、個人的見解を述べていますが、その前提をご理解いただけていない方のコメントがあまりにも多いもので。

また、前回のコメント欄のように、たまたま読まれた方が不愉快になったり、傷つかれたりする可能性のある表現も散見されます。もちろんそうでないコメントもいただいてはいるのですが、線引きするのが手間なので、一律非公開とします。個人ブログの管理の限界ということで、ご了承ください。

誤記や内容の誤りのご指摘は、コメントではなくメッセージフォームからメールでお送りいただければと思います。確認の上、必要に応じて修正しますが、個人の日記というブログの性質上、すべてのご指摘に対して即対応できるかどうかは確約できません。ご了承ください。

基本的なスタンスとして、このブログは個人の偏った趣味についてダラダラと好きなように語るためのブログです。ニュースサイトや企業サイトのように、より多くの方に万遍なくご満足いただける内容を目指してはおりませんし、そうした義務を負う有料サイトでもないので、私の個人的な嗜好や傾向はプロフィールや過去記事からお察しいただいて、お好みに合うようであればお読みいただき、そうでない場合は、もっとご自分のセンスや好みにマッチするブログをお探しいただければと思います。

なお「(ソースないけど)私だけが知っている真実」系のお話については、メッセージをお送りいただいてもお返事はいたしかねますし、記事にも出来ませんので、どこか別のサイトなり雑誌なりに投稿なさるか、ご自分でブログを立ち上げてお書きになってください。

以上、よろしくお願いいたします。
Posted by なつめ at 2014年12月14日 22:34
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