2015年02月10日

ハンさまお誕生日おめでとう♪

もたもたしてて日付変わってしまいましたが、ハンさまお誕生日おめでとー!

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年々その美しいオデコの面積が気になってくる私なのですが、でも美しいからいいです。13億の奇跡は健在です。近頃のハンさまはといえば、中国版の「本物の男」(SJではヘンリーが出演し、今度カンインが出る軍隊バラエティー)に出演するっていう噂があったんですが、これは否定されたようで、ちょっと残念。バラエティのふわふわだけどサラっと面白いこと言うハンさま好きだったので。

でも、着々と俳優としてのキャリアも重ねているハンさま、今プロモーション活動で飛び回ってるシウォンと、いつか中国映画で共演してくれたりしないかなーなんてちょっぴり楽しみにしてます。

手前味噌だけど、ハンさまお誕生日といえばこの動画思い出すのです。

まだまだ売り出し中の若い若いメンバーたちの中で、ハンさまが楽しそうに笑ってて、同じ2月誕生日のぎゅに「きゅひょなー」ってイチゴを食べさせてあげて。今は違う国で活躍してけど、この日々が嘘だったわけでも、存在しなかったわけでもないんだよなーって。

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このDVD、よかったんだけど、やっぱり過去編の前半部分でハンさまの存在が「なかったこと」みたいにされてる編集にはどうしたって無理があって、そこだけがすごく見てて違和感あって。でも公式じゃこうするしかないんだよなーって感じで、だから、youtubeなんかに転がってる昔のテレビ番組とかの中でほわほわ笑ってるハンさまをたまに見なおして、なんとなく、うん、確かにそこにいた、って納得しなおしたりしてます。

ちなみに、「本物の男」といえば、もうじきソロデビューのf(x)のアンバーが女子版に出てるんですよねぇコレ。ヘンリーとの絡みのとこ。可愛い〜。

字幕ついてないから英語のとこしかわかんないんだけど…英語圏のふたりが韓国語中国語交じりで喋ってるのかわいいよぅ。

あんば「HELLO」
へんり「僕だよー」
あんば「帰れ!」
へんり「おねがーい」
あんば「秘密の合言葉は?」
へんり「雪だるまつくーろ〜♪(アナ雪歌う)」
あんば「やだ!」
ヘンリ「わかった、BYE…(歌ww)」←爆笑ww


ここだけでも萌え死ぬかと…。ヘンリーもまあ落ち着きのない子ですが、アンバーがそれに輪をかけた感じで落ち着かない子なので、なんかもうこれ小学生がじゃれてるみたいで、ヘンバーかわいいよヘンバー!!!ってなってました。ヘンリーなんか偉そうに入隊の心得とか語っちゃってるよー。余計なもの山ほど持っていって「はい、これ送り返すからハコに入れて」って来て早々しょんぼりだったし、大変だったのにww(←主にコニョンさんが…) ちらちら映る軍服姿のアンバーがすっぴん美少女でもうたまりません。


もっとノーティー・ガールっぽいイメージでくると思ってたので、このソロ曲意外でしたが、でもなんかもう本当に今しかない感じのキラキラっていうか、40歳過ぎて涙腺ゆるいので初めて見たときあやうく泣くところでしたよホント…。

私f(x)は本当に本当に本当に好きなガールスグループなので、去年すごく中途半端な形で活動途中でソルリが休業しちゃったりして、そうこうしてる間にルーキーズの女子グループがデビューしちゃうし、EXOのファンクラブできるのはいいけどなんでえぷの公式まだなのにEXOなんだよ!!ってモヤモヤしたり、色々と割り切れない気持ちがたまってましたが、ソロとはいえこうやって音楽活動があって、この儚い少女と大人の女性の間の季節がちゃんと歴史に残るのが嬉しいです。

男子には兵役っていうキャリア中断があるけど、女の子が「大人の女性」になっちゃうまでの期間って実は本当に短くて儚くて、実はガールズグループのほうが、息長く活動するのは大変なことなんだよなーって思うの。アラサーのビクトリアがあの透明感を保ってるのとか奇跡っすよ奇跡。だからなぁ…えぷの単独コンサート見たいよ…曲結構あるのに…EXOなんか正規アルバム一枚とあとミニアルバムだけで単独やったのに…T T

ともあれ、アンバーのソロデビュー、おめでとう!個人的にはフィーチャリング・テヨンよりもパニがよかったけど、まあそれはそれ。カムバックが楽しみです。

上海のスパショ、トゥギは風邪で声が消えちゃったとか言ってたし、みんな忙しいスケジュールを縫ってのステージだったので、怪我とかないといいなーと思ってましたが、無事終了したようでよかったです。

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父子ライン.JPG
父子ラインの可愛さもさることながら…

私的にはこのヒニムがふつくし過ぎて倒れるかと思いました…
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やっぱ女装やらせて右に出る人いないわ…

「確かにそこにいた」という話題はやっぱりここ数日タイムラインを荒れさせている、SMエンタテイメントによるルハン、クリスの中国活動における広告主を相手どっての訴訟話と、中国のテレビ番組でのクリルゥの初共演話を連想させますが、この件に関しては、あれこれ感傷的になってもしょうがないよねぇ…という気がしてます。

この訴訟、かなり大手の法律会社に依頼はしてるけど、ぶっちゃけ大陸が訴訟の舞台である段階で、えっせむにはほぼ勝ち目ないと思うんだよね。ルハンの政治的広告価値の高さを中国当局が認識しているからこその人脈と営業だよな、って思うような投資家デビュー話のニュースとか見ながら、こりゃえっせむがどれほどきちんとした契約書を交わしていたとしても、具体的に有効なペナルティをルゥに与えることはほぼ不可能だろうと思った。

仮に将来、多少えっせむに有利な調停結果が出たところで、ルゥは韓国に戻る気なんかさらさらないわけで、金銭的な解決になるとかして、中国での営業にはなんの影響も及ぼさないだろうと思う。ルゥは芸能活動そのものに関しても「俳優とかやってもあと2年ぐらいかな、結婚して子どももつくって親を安心させたいし」とか言っちゃってるわけで、仮に多少の芸能活動制限がかかったところで本人もそれほど困りはしないだろうと思う。サッカーの中田とかと一緒で、もう別にサッカーだの芸能活動だのやらなくても、ネームバリューで食っていけるのだから。
【追記*この《2年くらい》のニュアンス、中国語では異なるとのご指摘をいただきました。詳しくはコメントをご覧ください】

るはんさん.jpg
中国当局は若者に対する広告塔が必要なんだろうと思う。クリスと違って純粋な北京っ子で、かつギネスに乗るような人数のフォロワーを持ち、その一挙一動で何十万人という若者に影響を与えることのできるアイドルは、いくら当局が頑張ったところでそうそう簡単に作れるものじゃない。だからこそ、その若者たちのアイコンが、「韓国の」アイドルじゃ困るのだ。そんなの、EXOのデビュー前からわかってたことで、だからこそEXO-Mは中国メンバー多めという構成でデビューしたわけだけど、それでもあらゆる海外から流入するカルチャーをドメスティックなものに変容させていく中国流のやり方を見ていれば(googleに対するbaiduだったり、twitterに対するweiboだったり)、そこで「韓流アーチスト」という形のままてっぺんとるのがどれほど困難なことか、っていうのは容易に想像できると思う。

えっせむは、訴訟で彼らを取り戻せると考えてるわけでもなく、実際に彼らの芸能活動を止められると考えているわけでもないだろうと思う。競合する番組の出演機会を逃しがちになるEXO-Mの子たちを守るため、という話もちらほら見かけるけど、えっせむ自身があまりにも大陸芸能界での基盤やコネクションが弱く(去年Baiduと提携とかしてたので、もう少し大陸での足場が強くなるのかなと思ってたけど、結局そんなに変わってない気がする)、具体的な出演交渉でギャラの安い彼ら(おそらくクリスは安い。ルハンはわかんないけど)と張り合えそうな印象がないので、それもなんだかリアリティないなぁ…という気がする。

そうこう考えると、それでも訴訟に踏み切るのは、結局具体的成果を得るためというよりは、おそらく株主へ向けた本気ポーズのアピールが必要なんだろうなーという気がした。所属アーチストの足抜け対応が甘く、大陸市場での儲けをみすみす逃すような会社、と思われてしまえば、投資家の動きは鈍る。一年に一人ならまだしも二人の離脱というインパクトは大きく、実際ルハンが抜けたあとのえっせむの株価は大暴落してますから、どのみち不調で長引く調停をずるずるダラダラやってるうちに、大陸での彼らの営業活動がどんどん派手で公式的なものになっていくのを指くわえてみてるわけにはいかない、という台所事情なんだろうなーと。

なんか情緒もへったくれもないような話を書いちゃってますが、でもこう考えればまあそうだよね、と納得できるというか。逆にハゲタカ(←みてないけど)とかみたいな金融ビジネスドラマとか法廷ドラマ見てるみたいで、面白いっちゃ面白いんですけど、でも、わけもわからず興奮したファンから「クリスとルハンが共演したよ!」なんて写真をインスタに送りつけられてるメンバーたちはどんな気持ちでカムバックの準備をしてるんだろうなぁと思うと心が痛むわけです。

私EXOのクリスもルハンも大好きだったし、彼らが自分で決めて出て行ったことなんだから戻ってきてとも思わないし、それこそこの20代の若者の手にはちょっと余るぐらいの「人気」という資産ひとつでこの先まだ長く続く人生をどう切り開いていくんだろう、という意味では彼らの今後にも興味はあるし、好きだった子たちだから、元気で成功してくれればいいな、とは思ってるけど、でも基本的に私はMっ子贔屓のEXOファンなので、やっぱり2人を失ったところから始まる第2章がどうなるのか、ってことのほうがやっぱり楽しみかな。

上に書いたとおり、「韓流アーチスト」枠で中国でてっぺんって、そこで「王国」と言えるような絶対的支配力を見せつけるのはすごく困難だと思う。そうなった瞬間に、全力でつぶしにかかられるだろうと思う。だけど、そこで、いやそんなひとつの国の話じゃなくて、世界で、てっぺんをとりたいんだ、って言い続けてるレイちゃんのことが私は好きだし、彼がその夢に向かって決して足を止めず努力してるのを知ってるから、やっぱりそれが実現するとこを見てみたい、と思うのです。私熱狂的なジョンデペンだけど、道に迷ったときにはカリスマレイちゃんに従う、というスタンスなのですEXOに関しては…

というわけで、THE LOST PLANET IN JAPANのDVDもとりあえず予約しました、初回限定版で。でも本当は大陸バージョンが欲しい。中国版とか台湾版とか出ないのかなぁ。韓国版はソウルなんですよね。私、中国ツアーのやつが欲しいよ…Mバージョンがいいんだもん。雨の重慶とか北京のルハンラストステージ+ジョンデお誕生日とか、映像化してくんないかなぁ…。

自重しないちぇんちぇん推しは、週末作った動画で。


ジョンデかわいいジョンデかわいいばっか言ってるんですけど、絶対零度の瞳のジョンデも好きなので、そんなジョンデを集めてみましたん。途中でエンコード失敗してる箇所があって、一部映像が荒いのが残念。もっかいやり直そうかなぁ…暇と体力が欲しい…


posted by なつめ at 02:43| Comment(5) | TrackBack(0) | マイブーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あの、あえてそう受け取られているのかもしれませんが、ルハンのインタビュー「俳優とかやってもあと2年ぐらいかな、結婚して子どももつくって親を安心させたいし」は翻訳として間違ってるかと思います。
当初から「2年」という数字に関しては中国語において「長年」みたいなニュアンスがあるという情報がまわっていました。
私は中国語を韓国語に翻訳しているアカウントを翻訳機にかけながらその情報を知って、EXOに1ミリも興味のない中国人のお友達にインタビューを読んでもらいましたが、やはりこの2年は「いつか」みたいなニュアンスで、芸能界に入ってなかったらそのくらいには結婚したかったくらいの意味ですねと言われました。
私は女推奨派なので「結婚するかな?!」とわくわく気分で質問していたので、友人は「【悲報】これは全然結婚しそうにありません」と悲報の文字まで入れてメッセージをくれるほどには、そういうニュアンスではなさそうでした。むしろ「外面上みんなこんな感じで結婚したいって言うけどまあ誰も結婚しませんね」とのことでした。

ルハンに関してちゃんと調べるほど興味がないはしょうがないことですが、よく調べる気もないのにマイナス補正のかかった印象論をばらまかれるのはどうしても気分が悪いです。(脱退に関してつっこみどころがないとは思っていません)
Posted by さり at 2015年02月10日 18:50
なるほどー、中国語だとそういうニュアンスなんですね。勉強になりました。教えていただいてありがとうございます。私は流れてきた英訳しかみてないので、まんま「2年ぐらい」と受け取ったんですが、中国語だと「長年」ってことになるのか…!

英訳のほうにそもそもそういう(長くやる気はないというニュアンスの)補正がかかってたのかもしれないですが、でもその記事読んだときには「…にしてもこんなにぶっちゃけて話しちゃっていいのかねぇ…」と感じたのは事実ですねぇ。

中国の鹿ペンさんたちって彼が何をしようと支持しそうな気はするけど、それにしても「結婚して親も安心させたいし」みたいな話にまで需要あるのか…?と疑問に思ったのも事実。←そこも翻訳が間違ってるとしたら、もう話の前提がぜんぜん違っちゃうんですが(><;)

ただ、インタビュー記事の内容抜いても、ルハンの大陸での活動ってもうEXO時代みたいにギリギリのエッジに立ってる感じはしなくてゆるいな、と思ってるのは確かですね。あっちではストレスと過労でぶっ倒れる寸前みたいだったわけで、健康的なのはいいなとは思うけど、でもなんか活動の仕方に片手間感漂うなぁって。

それがむしろいい、と感じるか、なんかもやっとする、と感じるかは人それぞれだと思いますが、私はデビュー当時はチャラくてあんまり好きじゃなかったカズのほうが、今は引退した中田よりカッコよく思えるというたちなので、どちらかと言えば後者かな…。適性もチャンスもあってもっと高いとこに行ける人が、手前で力をセーブしてるのって勿体無いような気がしちゃって。

ならばアイドルとしての伝説は伝説のままにして、スパンと歌手辞めちゃうのとかも手だったよなーとか思います。俳優一本にするとか。もうEXOっぽいことはしません、生まれ変わった鹿を見ろ!っていうのもかっこよかった気がして。

もちろんあくまで個人的な好みの問題なので、別にそうしろって言うんじゃないし、今後どんな風にやってことになるのか興味あることに変わりはないです。

「芸能人やめてファッションの世界にいきます」とかいいだしそうに見えたクリスが意外とちゃんとタレントやってるとこに驚いたりとか、この先のこともわかんないよなーと思うので、応援していくのは基本的には今いるEXOの子たちでも、この2人のことは何となく気にはなるんだろうなーと思います。

「元EXOの」っていう枕詞と生きてくことについては、いつか本人たちの考えをきいてみたい気はする。そこから逃げたいのか、それとも愛おしく思い続けるのか。それを語れる日までは、きっと何年もかかるんだろうけど。
Posted by なつめ at 2015年02月11日 00:37
コメントに返信いただいてありがとうございました。

「2年」のニュアンスについては英訳・日本語訳等で当時かなり翻訳に関して注意書きが出回ってたかと思います。にも関わらずそれをキャッチされていないということは、その程度しかルハンの情報を収集されていなければ、興味もないということで、それだけの判断材料から見れば「片手間感漂う」活動に見えるのかもしれません。

が、ルハンが広州-北京間の約2600キロを約1日かけてでも度々鉄道で移動する様子を見ていると、とてもそんな優雅な状態とは私には思えません。彼にセーブできるほどの余力があるとは思っていないので、個人の好みの問題云々以前に「片手間活動」という前提に同意することはできません。私には彼が中田のようにスマートな生き方を目指しているようにも、出来ているようにも、そもそも生き方を選択できるほどの選択肢をもっているようにも見えません。飛行機にもろくに乗れない人が出来る限りの仕事をずるずるやっていると思っています。「生まれ変わった鹿」プランなんて明確なコンセプト、でてきようがないだろうと思っています。

勿論私の見解も印象論でしかありませんし、鹿ペンフィルターと言われればそれまでです。なつめさんの見解の方が事実に近い可能性だってあると思います。が、現時点では私には彼がそんな余裕のある人生を送っているようには見えません。
Posted by さり at 2015年02月11日 09:41
「彼にさほどの選択肢はない」という点については同意だなぁーと思います。2年ばかりの間にちょっとやそっとじゃ「普通の青年」には戻れないような人気と関心を集めてしまったわけで、今後も意に沿わないこともやらざるを得ない状況は続くだろうし、当局も広告塔に利用する気満々だろうから、無事に会社が辞められても欧米のタレントみたいな『自由』とは程遠い生活だろうなぁ…と思う。

でもそこ含めて自身の選択の結果だと思うし、本人も決めた段階で覚悟してるんじゃないのかなぁとも思います。辞めるか残るかの最後の選択は、親やエージェントじゃなく本人がしたんだろうから。

お察しの通りクリスとルハンの大陸での活動は熱心に追っかける気はないです。でも憎いわけでもないので、それぞれ望んだ形で成功してほしいなぁとは思ってますが、それは『変わらず応援していきたい』ってのとはちょっと違うんですよね。

例えば、嫌いになったんじゃないけどタイミングの問題とかで別れちゃった昔の彼氏って、恋愛感情はもうないけど、不幸せになるよりは幸せでいて欲しいなぁーみたいな気持ちがどこかにあったりするじゃないですか。同級生に噂を聞くと、あ、元気なのねって安心したり、え、今そんなことやってんの?って心配になったり。そういう感覚に少し似てるかな(←当然付き合ってた訳じゃないけどw)。ちょっとだけ気にはなるけど追っかけるほどじゃない。

なので、今後も熱心な鹿ペンさんからすると納得いかないようなことも書くかもしれませんが、悪しからず。何かを語る資格みたいなことを云々しだすと、日記なんか書けなくなっちゃうので。お気に召す話題があれば、また気軽にお立ち寄りくださいね。ではでは。
Posted by なつめ at 2015年02月12日 00:15
なつめさん、こんにちは。
いつも楽しく読ませていただいでます。
ハン様の動画、初見でした!ここ最近はハン様観賞会と題してMVとスパショ2を見ていましたが、舞台ではないところで、メンバーと一緒にその時いたという映像にウルウルしてしまいました。
今年はチャンツィイーと一緒にお誕生日会だったそうですね。

ヘンバー、かわいいですよねー!
ヘンリーソロの時にアンバーが応援にきた時か何かの映像で、アンバーがヘンリーの歌い方マネしてたのを思い出しました。←すごい似てた
僕、そんな歌い方してないよ〜。ってすごいかわいかったです。
境遇が似てるというか、英語圏からやってきた中華組で、いろいろ韓国語では話せないことも二人で話してたりするのかな。そういう人が近くにいてよかったなと、アンバーソロの歌詞を読みながら思いました。
アンバーのソロはもう泣いてしまって( ; ; )

そして、コメント欄も読ませていただきました。鹿ペンなのでここんとこ感情的になってばかりで。
やっぱり、言葉の違いだったり、国の違いだったり、そこに関わってる人の思惑もあり、言葉通りに受けとれないんだな。というのが今のところの結論です。
なつめさんが仰ってたように、ギリギリ感のある今しかない感のあるexoを見て好きになったので、もう少しそこにいるルハンを見ていたかったというのが本音です。
だからといって、ガリガリ痩せて転んだり体調悪そうにしているルハンを見るのもすごくイヤなのですが…

レイちゃんが言ってるようにexoには世界一になって欲しいし、これからどういう道を抜けた二人が、exoが進んでいくのか見せてくれるのか楽しみでもあります。
ルハンは天下取れると思うくらいには盲目鹿ペンなので、大陸いってもこれからも振り回されるんだろうな。
ということで、大好きな中華組のお話だったのでつい長文になりました。失礼いたしました。




Posted by いじゅりん at 2015年02月12日 11:01
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